サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > 多くのファンが期待した「IDx」はなぜ市販化されなかった? それでも「シルビア復活」の可能性が低くないと言える理由

ここから本文です

多くのファンが期待した「IDx」はなぜ市販化されなかった? それでも「シルビア復活」の可能性が低くないと言える理由

多くのファンが期待した「IDx」はなぜ市販化されなかった? それでも「シルビア復活」の可能性が低くないと言える理由

日産 IDx フリーフロー

多くのファンが復活を期待した「シルビア」

「東京モーターショー2013」において、日産は「IDx フリーフロー」および「IDx ニスモ」と呼ばれる2台のコンセプトカーを世界初公開しました。

「Identification(アイデンティティ)」の略語である「ID」と未知の変数の「x」を組み合わせたというIDxシリーズは、いわゆる「Z世代」とのコミュニケーションのなかで生まれたものとされています。

IDxシリーズが特に注目を集めたのは、全長4100mm×全幅1700〜1800mm×全高1300mmというコンパクトなFRクーペであり、なおかつ往年の名車をオマージュしたクラシカルかつスポーティなルックスが与えられていた点です。

これに対し、当時のファンは2002年をもって生産終了となっていた「シルビア」の復活を期待しました。

一方、そこから13年もの歳月が経過しているにもかかわらず、IDxシリーズは市販にいたっていません。

かつて多くの若者をとりこにしたシルビアの復活は、泡と消えてしまったのでしょうか。

(次のページに続く)

#日産 #シルビア #IDx #スポーツカー #フェアレディZ

この記事に出てきたクルマ マイカー登録

新車価格(税込)

177 . 0万円 271 . 5万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

148 . 0万円 999 . 0万円

中古車を検索
日産 シルビアの買取価格・査定相場を調べる

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

関連サービス

メールマガジン メールマガジン