【史上最強の商用車】新型「プロボックス」が激変。最新の安全装備搭載で226万円…素敵なプライベートカーとしての資質も見え隠れ
掲載 carview! 文:伊達軍曹 23
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2002年7月のデビュー以来、23年以上にわたって現役生活を続けているご長寿モデル、トヨタ「プロボックス」。ご存じのとおり、日本を代表するコンパクトクラスのコマーシャルバン(商用バン)である。
そんなプロボックスが2025年11月に一部改良を行い、最新版の予防安全パッケージ「トヨタセーフティセンス」が全車に標準装備されるようになった。
トヨタセーフティセンスに含まれる全車速追従機能付きのレーダークルーズコントロールや、検知範囲が拡大したプリクラッシュセーフティ、歩行者の横断や飛び出しなど、運転の状況に応じたリスクの先読みを行うことで、歩行者や自転車、駐車車両に近づきすぎないようステアリングとブレーキ操作をサポートしてくれる「プロアクティブドライビングアシスト(PDA)」等々は、仕事として車をほぼ毎日運転する人間にとっては本気でありがたい装備だ。
(次のページに続く)
#トヨタプロボックス #商用バン #トヨタセーフティセンス #ハイブリッド車 #コスパ最強
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