新型「RAV4」はミドルSUV市場で覇権を取れるのか? ライバルと比べてみたら“トヨタの強さ”が浮き彫りに
掲載 carview! 文:鈴木ケンイチ 28
掲載 carview! 文:鈴木ケンイチ 28
マツダのCX-5は、魅惑的な魂動デザインと人馬一体の「走り」を融合したモデルです。2012年に初代が登場し、2017年に現行モデルが誕生しています。
現行モデルは、先代から続くコンセプトを踏襲しつつ、上質さが磨きあげられています。なんとCX-5はマツダの世界販売の3分の1を占めており、現在のマツダの中核モデルと言える存在です。
ライバルと異なる特徴は、エンジン・バリエーションの豊富さです。2.0Lと2.5Lの直列4気筒ガソリンエンジンに、2.2Lディーゼルエンジンの3つを提供しており、特にディーゼルは同セグメント唯一の選択肢です。
美しく上質なデザインと、意のままの楽しい人馬一体の走り。そして、ディーゼルならではのトルクフルなエンジンフィールと、燃費性能の良さが魅力です。
ただし、モデルライフが最も古く、近くフルモデルチェンジが予告されています。新型にはハイブリッドが追加される見込みで、こちらも楽しみな存在です。
(次のページに続く)
◎あわせて読みたい:
>>【マツダ地獄】は過去の話? 最新モデルの残価率は驚異の60%超え。それでも手放しで喜べないワケとは
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
大混乱にも動じず、アントネッリが5連勝でモナコ最年少優勝。ハミルトン2戦連続2位。アロンソは入賞に一歩届かず11位|F1モナコGP決勝
ペナルティ乱発に赤旗。大波乱のF1モナコGPでアントネッリが5連勝。ハジャーが移籍後初表彰台掴む【決勝レポート】
F1モナコGP決勝速報|ペナルティ、セーフティカー、赤旗、路面剥離……大荒れモナコ、アントネッリ完勝で5連勝。アロンソ暫定11位
【ポイントランキング】2026MotoGP第8戦ハンガリーGP終了時点
エンジンカートに革命!! GRが40万円以下のマシン投入!! 「GR KART」がモータースポーツの入口を根本から変える
同じオーテックでも個性は異なる!? 新型エルグランドの「3つのオーテック」に隠された決定的な装備差と価格の真実!
復活マルク・マルケス、キャリア通算100勝目を達成! 小椋が猛烈追い上げ4位|MotoGPハンガリーGP決勝
M.マルケスが待望の今季初優勝。キャリア通算100勝目の快挙を達成/第8戦ハンガリーGP
ル・マン最初のセッションは“北米の刺客”がキャデラックのワン・スリーを牽引【テストデーFP1レポート】
色彩と遊び心で魅せるマルニ──2026年、春のショートパンツガイド
「戦闘車両の天敵を撃ち落とせ!」ドイツ兵器大手が既存砲塔でのドローン撃破を披露 “エアバースト弾”の威力を動画で公開
1.8リッターの6気筒がシビレるね! 21年前のホンダ“限定生産クルーザー”を米国オークションで発見 バツグンの存在感を放つ「ルーン」って知ってる?
「安売りマツダ」のイメージはなぜ消えたのか? 「CX-5」登場以降の残価設定ローンがもたらした顧客の循環
【今買うか、後期を待つか】トヨタ「クラウンクロスオーバー」にマイチェンの気配…パトカー仕様テスト車両の正体は
全幅1920mmはさすがに大きすぎ? それでもマツダ「CX-50」を日本に欲してしまう、悩ましいファン心理
右を向いても左を向いても「ルーミー」だらけの中、あえて「ソリオ」を選ぶ人の“静かな自尊心”を解剖する
【この顔、フランス車らしさ全開】DS新型「ナンバー4」登場…横一文字ライトの個性派ハッチをフォトでチェック
【実録】「ジムニー」を買って半年で起きた悲劇!?「修理代:20万円」ってマジですか……。高額化する修理費に肝を冷やした話
「ロッキー」は10月に一部改良。フルモデルチェンジは見送りに…カラー変更、安全装備充実で価格も上昇に【販売店情報】
【あの新型セダンは次期「シビック」?】ホンダが初公開したハイブリッド車、「アコード」説より有力なワケ
【これ本当にマツダ車?】新型「CX-5」はハンドルも足も激変…“家族思いSUV”へ大変身していた
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!