【買いたくても】レクサス「GX」発売に大反響も…抽選&高倍率&高価格の三重苦で「買えない車」の筆頭に
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 46
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 46
2024年に日本市場での通常販売が予定されていたレクサス 「GX」が、2025年4月3日から正式に国内販売が開始されました。
2002年に初代モデルが登場したGXは、主に北米市場を中心に展開されている大型SUVで、これまでの累計販売台数は、世界約30の国や地域でおよそ40万台を記録しています。
GXは、2代目モデルまでトヨタ「ランドクルーザープラド」が姉妹車として位置付けられ、現行モデルからは「ランドクルーザー250」が姉妹車となっています。
また、GXの国内販売に先立ち、2024年4月~5月にかけて100台限定で「GX550 オーバートレイル+」が抽選販売されたことで、日本の公道でもGXを目にする機会が増えていました。
そんなGXに対して、インターネット上ではどのような声が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
>>【買えないならせめて写真で...】レクサス「GX」を詳しくチェックする
◎あわせて読みたい:
>>レクサス「GX」日本発売。「オーバートレイル+」と7人乗り豪華仕様「バージョンL」の2本立て…1195万円から
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
JALグループの「地域航空」が“新型機”2機導入!どんな機体? 12月から 「事業規模を拡大」も!?
レクサス新型「“4WD”スポーツセダン」初公開! 3.5リッターV6エンジンで「300馬力超え」! 大刷新でさらにスポーティへ 全長4.7mの超カッコいい「IS」加国モデル登場
18歳“期待の新星”アリス・バックリーがスーパー2にフル参戦。RSC各陣営は新カラーを披露
UK編集部絶賛! 小さな個性派『スズキ・イグニス』 意外と悪路を走れるクロスオーバー【UK中古車ガイド】
NIPPON EXPRESSグループ、台湾・台南市に半導体対応の新物流拠点を稼働開始
国交省、車両の保安基準を改正 米国製は追加試験なしで受け入れ 安全性確保と判断
旧車オーナーの「止まる」を守る救世主!ディクセルは1970年代車からのブレーキパッド&ローターをラインアップ
フィアット、主力MPV『ドブロ』のロング版に5名乗車仕様の日本専用限定車“ビアンコ・ジェラート”を導入
ゼンリンと佐世保市消防局、火災リスクエリアの可視化・分析を長崎県で初実施
ディ・グラッシ、F1の新レギュレーションは”奇妙なルール”だと批判「極めてひどい設計だ」
テーマは「ヤマハで楽しもう」──ヤマハが大阪・東京・名古屋モーターサイクルショーの出展概要を発表!
米シンガー、ポルシェ911カレラ カブリオレの最新作発表…コスワースチューンで420馬力
【早くも完売寸前】トヨタ「ヤリス/ヤリスクロス」改良が確定。販売店情報では2月20日発表、電動パーキング採用で15万円アップも受注殺到中
「AI搭載のクルマってどう思う?」20代の男女4人の意見とは。“ちょうどいい距離感”が重要に?
【V8は健在】AMG“超限定ミトス第2弾”始動。「CLE クーペ」ベースに4.0L V8搭載か…価格は1.5億円超の可能性
「助手席専門女子ってどう思う?」20代の男女5人に聞いたら、意見が真っ二つ。双方の言い分は? 独自スタンスの“割り切り派”も現る
【2026年3月発売か】新型eKワゴン/クロス予想。マイルドハイブリッド脱却で実現する軽本来の“身軽な走り”
日本で売れないセダンは不要、ブランド負けする「ムラーノ」も厳しい……もし日産が逆輸入で“大博打”を打つならこの一台しかない
誕生から35年、日本上陸20年。プレミアムブランドとして成功した「レクサス」が直面する“次の課題”
【EVなのにクラッチ?】スバルが“本気の疑似MT”を開発中か。トヨタ譲りの技術で「運転する楽しさ」は残せるのか
「中国版フィット」が“BEVに擬態した衝撃デザイン”を採用した“真っ当な理由”。突拍子もないデザインが誕生する背景とは?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!