【実際どうなの?】「Tクロス」購入者の声から見えた“3年連続輸入SUV1位”の理由…デザイン・使い勝手に高評価。ただ一部辛辣な意見も
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 28
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 28
2018年にフォルクスワーゲンは、コンパクトSUV「Tクロス」を発表しました。
日本には2019年に導入され、全長4115mm×全幅1760mm×全高1580mmという取り回しの良いサイズながら、室内空間の広さや、8色の豊富なカラーバリエーションが支持されています。
2024年にはマイナーチェンジが行われ、灯火類やバンパーのデザインが刷新されたほか、Tクロスとしては初めてLEDマトリックスヘッドライト「IQ.ライト」が搭載され、視認性とデザイン性の向上が図られています。
さらに、すべてのグレードに同一車線内全車速運転支援システム「トラベル アシスト」が標準装備されました。
Tクロスは、2020年から2022年にかけて3年連続で輸入SUV販売台数トップを記録しており、日本市場でも人気の高さがうかがえます。
では実際に、Tクロスを購入したユーザーは、どのような評価をしているのでしょうか。
(次のページに続く)
#Tクロス #フォルクスワーゲン #Tクロス #マイナーチェンジ #SUV
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