【コメント欄で激論】「グリル大きすぎ」「控えめなほうが好み」「大胆に振り切ったほうが良い」…「7シリーズ」改良に関する記事が話題
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 80
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 80
2026年6月12日にcarview!で掲載された、BMW「7シリーズ」のマイナーチェンジに関する記事が話題となっています。
2026年4月22日、BMWは「7シリーズ」のマイナーチェンジをおこないました。
今回の変更では、新たなデザイン言語が採用されています。
BMWによれば、エクステリアは一目でBMWとわかる「一体感のある外観」を特徴としており、発光するキドニーグリルやスワロフスキーと共同開発したクリスタル・ヘッドライトといった装備も引き続き採用されました。
インテリアでは、BMW初採用の助手席用ディスプレイ「BMWパッセンジャー・スクリーン」が標準装備されました。また、後席用の「BMWシアター・スクリーン」にはカメラ機能が追加されるなど、システムがアップグレードされています。
記事内では、ユーザーから寄せられた7シリーズのマイナーチェンジモデルのデザインに対するさまざまなコメントが紹介されています。
たとえば、「マイナーチェンジ前のモデルよりも全体的に洗練された印象」「グリルがインパクトがあってカッコいい」といった肯定的な意見がある一方で、「フロント部分がさらにゴツくなった印象」「高級感が薄れたように感じる」といったネガティブな反応が見られます。
また、光るキドニーグリルについては、「威圧感がある」といった意見も散見されました。
では、このような記事の内容に対して、carview!のコメント欄にはどのような意見が寄せられているのでしょうか。
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#BMW #7シリーズ #マイナーチェンジ #キドニーグリル #高級セダン
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