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なぜマツダは「アイコニックSP」の続編を出さなかったのか。それでも“次期RX-7構想”が一気に現実味を帯びてきた理由はなんなのか

ロータリー好きは歓喜したが…「アイコニックSP」の続編はなかった

2年前の「ジャパンモビリティショー2023」で、少なくとも根っからのクルマ好きからはダントツに注目を集めたマツダ「アイコニック SP」。

今年の「ジャパンモビリティショー2025」では、その進化バージョンを楽しみに期待していた人も多かったかも知れませんが、フタを開けると今回は、4ドアクーペとコンパクトハッチバックという2台のコンセプトカー、それにもう出来上がって発売間近と思われる新型「CX-5」のみの展示でした。

ただし、アイコニック SP の進化版に期待していた人はややガッカリしたかもしれませんが、センターに鎮座した「ビジョンクロスクーペ」のパワートレインは、550㎰を発揮する2ローターのロータリーエンジンを搭載し、その出力を駆動にも使用すると発表され、飛び上がって喜んだロータリーファンも多かったのではないでしょうか。

(次のページに続く)

#マツダ #RX7 #アイコニックSP #ロータリーエンジン #ビジョンクロスクーペ

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