サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > 【評価は二極化】改良が迫る「CX-80」。売れない理由は“1890mm”の横幅、それとも別の問題?

ここから本文です

【評価は二極化】改良が迫る「CX-80」。売れない理由は“1890mm”の横幅、それとも別の問題?

CX-80が一部改良へ!

2026年3月3日にcarview!で掲載された、マツダ「CX-80」の一部改良に関する記事が話題となっています。

2024年10月に登場したマツダ「CX-80」は、長年ファミリー層に支持されてきた3列シートSUV「CX-8」の実質的な後継モデルとしての役割も担い、発売当初から大きな注目を集めてきました。

一方で、発売直後から指摘されてきたのが「全幅1890mm」というボディサイズです。堂々とした存在感や高い居住性を実現する一方で、日本の道路環境では「大きすぎるのではないか」という声も少なくありません。

そして登場からおよそ1年半が経過したいま、インターネット上では「まもなく一部改良が行われるのではないか」とのうわさも広がっています。今回の改良は、商品力を高めるテコ入れとなるでしょうか。

(次のページに続く)

#マツダ #CX80 #SUV #一部改良 #自動車ニュース

この記事に出てきたクルマ マイカー登録

新車価格(税込)

478 . 2万円 714 . 5万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

333 . 0万円 604 . 5万円

中古車を検索
マツダ CX-80の買取価格・査定相場を調べる

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

関連サービス

メールマガジン メールマガジン