「ユーザーとして誇らしい」の声も…今年の「日本COTY」は「フォレスター」! 上位モデルにネットはどう反応した?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 24
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1980年に創設された「日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、日本のモータリゼーションの発展と最新モデル・技術の周知を目的としています。
選考対象となるのは、前年11月1日から当年10月31日までに日本国内で発表された乗用車で、最大60名の選考委員による投票で決定されます。その年の日本メーカーのクルマが「日本カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた場合、海外メーカーのクルマで最多得票を得たクルマには「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」が授与されます。
また、部門賞として「デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー」「テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤー」が設けられています。
今年の第一次選考会では、全35台のノミネート車の中から下記の10台が「10ベストカー」として選出されました。
・スズキ「eビターラ」
・スバル「フォレスター」
・ダイハツ「ムーヴ」
・トヨタ「クラウンエステート」
・日産「リーフ」
・ホンダ「プレリュード」
・BMW「2シリーズ グラン クーペ」
・ヒョンデ「インスター」
・プジョー「3008」
・フォルクスワーゲン「ID.バズ」
※ノミネート順
そして、12月5日に発表された「2024-2025 日本カー・オブ・ザ・イヤー」は、フォレスターで、続いてプレリュード/クラウンエステート/リーフ/ID.バズが上位5台に選ばれています。
また、「インポート・カー・オブ・ザ・イヤー」と「デザイン・カー・オブ・ザ・イヤー」は、ともにID.バズが受賞し、「テクノロジー・カー・オブ・ザ・イヤー」は、ポルシェ「911カレラGTS」が受賞しました。
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