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BMW新型「i3」に「未来感がすごい」「従来のグリルの方が好き」と賛否。スペックには「航続距離900kmは魅力的」と期待高まる

BMW新型「i3」が世界初公開

2026年3月18日、BMWは「3シリーズ」の電気自動車(BEV)である新型「i3」を世界初公開しました。

新型i3は、次世代プラットフォーム「ノイエ・クラッセ」を採用した第2弾のモデル(第1弾は「iX3」)であり、スポーティな走行性能とプレミアム感という3シリーズの特性を継承しつつ、電動化技術を組み合わせたモデルです。

デザインは、BMWの伝統である「キドニーグリル」と「デュアルヘッドライト」を一体化した新しいフロントマスクが採用され、インテリアでは、フロントガラスの下部全体に情報を投影する「BMWパノラミック・ビジョン」が新たに採用されています。

パワートレインには、第6世代の「BMW eDrive」が搭載されており、約10分の急速充電で最大400km分の航続距離を確保できるほか、最大航続距離は約900kmを実現しているといいます。

なお、ボディサイズや価格など詳細は未発表です。

では、この新型i3に対して、インターネット上ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。

(次のページに続く)

#BMW #i3 #EV #セダン #自動車ニュース

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  • 2026/4/20 18:18

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    なんか中国顔になったように感じるし、中国に匂いがプンプンするような気がする。ヨーロッパ車は何故か中国資本が入りすぎ。そのために今までのように欧州車独特の良い所が意味不明なナンチャッテ欧風で、中国の顔や匂いが湧き出てきている。メレセデス然り、デザイン性も落ち着きなく、只々ギンギラギンにセンスのないデザインに変わり果ててしまった。絶対にいくら中国資本を入れようが、地元国でデザインされ、部品から何まで中華性は絶対入れない自国産の車を差別化して作ってほしい限りです。そうしないと中国製の品のない、ブランドだけが冠されたなんちゃってに成り下がるだけです。あくまでも、Made in Germanにしてください。
  • 2026/4/20 18:13

    違反報告

    今夜BEVのCクラスが発表だっけ?
    BEVになってもガチンコライバルになるのかな。
    スペックが楽しみ。

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