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新型「CX-5」の“新色”が「大人の色気」「現行にも欲しかった」と話題。ディーゼル廃止を覆す新たな魅力となるか?

新型「CX-5」の“新色”が「大人の色気」「現行にも欲しかった」と話題。ディーゼル廃止を覆す新たな魅力となるか?

マツダ CX-5 (ネイビーブルーマイカ)

マツダが新色「ネイビーブルーマイカ」を初公開

マツダは、2026年1月9日から11日に幕張メッセで開催された「東京オートサロン2026」にて、新型「CX-5」(欧州仕様車)を出展し、新色のボディカラーである「ネイビーブルーマイカ」を初公開しました。

2025年7月に公開された新型CX-5は、「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」をコンセプトに開発されたモデルで、2026年春に発売予定です。

これまでマツダが培ってきたデザインや走りを継承しながら、室内空間の拡大や使い勝手の向上が図られています。

今回初公開となった新色の「ネイビーブルーマイカ」は、「ハイレゾリューション化(高解像度化)」をテーマに開発され、緻密でクリアな色味と高コントラストを両立するために、複数種類のマイカを水平に配置。明るいところは鮮やかなブルーに、暗いところは深く美しいネイビーに見える、コントラストの効いた表現を目指して作られています。

発表によると、マツダにとって青は特別な色だそうで、1970年代には企業のシンボルカラーとして「マツダブルー」が採用されていました。

また、初代CX-5のローンチカラーにも青系色の「スカイブルーマイカ」が選ばれるなど、これまでにブルーの名を冠したカラーを150色以上も世に送り出してきた歴史があるといいます。

かつて「マツダ2」や「ロードスター」にも採用されていた「ディープクリスタルブルーマイカ」を進化させたこの新色は、新型CX-5から順次採用となります。

では、実際に来場したユーザーからはどのような反響が寄せられているのでしょうか。

(次のページに続く)

#マツダ #CX5 #東京オートサロン2026 #ボディカラー #SUV

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