サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > 【100万円の差】新型RAV4の総額520万は高嶺の花? 予算300万円ちょいで狙う先代中古車のリアルな魅力

ここから本文です

【100万円の差】新型RAV4の総額520万は高嶺の花? 予算300万円ちょいで狙う先代中古車のリアルな魅力

【100万円の差】新型RAV4の総額520万は高嶺の花? 予算300万円ちょいで狙う先代中古車のリアルな魅力

アドベンチャー オフロードパッケージ

総額520万円の国産SUVにひるむリアル

2025年12月に販売開始となった現行型(6代目)トヨタ「RAV4」のセールスはおおむね好調に推移しており、2026年3月に追加されたプラグインハイブリッド(PHEV)モデルとあわせ、今後も好調な新車販売が続いていくことだろう。

そうなると気になってくるのが「先代(5代目)RAV4の中古車」である。

さまざまな部分で長足の進歩を遂げた現行型RAV4は確かに魅力的だ。だが「ハイブリッドのZグレードでも車両価格は490万円」という部分には、若干ながら引くものがある。

試しに今、Zグレードの見積りシミュレーションをしてみたところ、必要と思われるオプション装備を選択したうえでの支払総額は約520万円と出た。

このあたりの感じ方にはもちろん個人差もあるだろうが、筆者個人としては「国産の中型SUVに500万円以上を投じるのはちょっと……」と、若干思ってしまう。

(次のページに続く)

#RAV4 #中古車 #SUV #トヨタ #ハイブリッド

この記事に出てきたクルマ マイカー登録

新車価格(税込)

450 . 0万円 630 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

85 . 0万円 653 . 6万円

中古車を検索
トヨタ RAV4の買取価格・査定相場を調べる

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

関連サービス

メールマガジン メールマガジン