低価格でグローバル展開する日産「フロンティア プロ」はピックアップ市場の新基準になるか?
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 2
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日産が中国市場で新型「フロンティア プロ」を発売しました。ガソリン、ディーゼル、そしてプラグインハイブリッド(PHEV)の3種類のパワートレーンを設定。グローバル市場を見据えたモデルとして注目を集めています。
このモデルは、中国の東風汽車との共同開発によるもので、価格は2万4800ドル(約383万円)から。
ベースグレードには2.0LガソリンエンジンとZF製8速オートマチックトランスミッション、さらにボルグワーナー製Mロック式4WDシステムが搭載されます。この構成での価格設定は、米国のピックアップトラック市場と比較しても極めて競争力があります。
ディーゼル仕様は2.3Lエンジンを搭載した2タイプが用意され、価格は2万5200〜2万8000ドル(約389万〜432万円)。いずれも堅牢な構造を維持しながら、コストを抑えた設定となっています。
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