【コメント欄で激論】「ディーゼル廃止の影響はなかった」「コスパが良い」「売れるのも納得」…新型「CX-5」の販売状況に関する記事が話題
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 65
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 65
2026年7月8日にcarview!で掲載された、新型「CX-5」の販売状況に関する記事が話題となっています。
マツダによれば、新型CX-5の国内受注台数は発売から1か月で1万台を超えたといい、その反響の大きさがうかがえます。
記事内において、あるマツダの販売店担当者は次のように話します。
「最上級グレードである『L』に、新型CX-5の目玉のひとつである『15.6インチセンターディスプレイ』が標準装備されていることから、当店では『L』を購入される方が多い印象です。(※『S』と『G』は12.9インチ)
また、新型CX-5を購入されたお客様は、もともと他社の国産SUVを検討されていた方が多く、全体の予算感を500万円程度とするケースが少なくありません。
407万円〜の『L』は予算内に収まることに加えて、価格以上に内外装の質感が高い点が購入の決め手となっているようです。
また、先代と比べると後部座席を中心に室内空間が広くなったことで、ファミリー層の方からの注目度も高くなっていると感じています」
では、この記事のコメント欄には新型CX-5に対してどのような意見が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#マツダ #CX5 #SUV #ストロングハイブリッド #販売動向
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