レクサス「ES」にワゴンボディを設定? 噂の「シューティングブレーク」をCGで大胆予測
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 8
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レクサスは2025年4月23日、中国・上海で開幕した「上海モーターショー2025」において、新型「ES」を世界初公開しました。
今回のモデルチェンジにより、主力セダンとしてさらなる商品力強化が図られており、日本市場には2026年の導入が予定されています。
そうした中、この新型ESをベースとしたシューティングブレーク風の派生モデルの追加が、一部海外メディアを中心に噂されています。
米国市場では2025年上半期、ゼネラルモーターズ(GM)が約140万台を販売し、販売台数でやや優位に立っています。
これに対しトヨタモーターノースアメリカ(TMNA)は約123万7000台を記録しており、首位争いが続いている状況です。
一方レクサスは、昨年の第2四半期にやや販売が鈍化したものの、新型ESの投入によって巻き返しを狙っています。
ただし、それだけでは明確な成長にはつながりにくいとの見方もあるようで、派生モデルの存在が取り沙汰されているのは、こうした背景も影響していると考えられます。
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#シューティングブレーク #レクサス #ES #トヨタ #新型
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