【走りのホンダ、再起動】次期「シビック/CR-V」は“プレリュード譲り”のS+シフト搭載か。ハイブリッド&BEVでも“MTの高揚感”を追求
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 69
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ホンダは11月6日、報道関係者向けに開催した「Honda 四輪技術ワークショップ」において、2020年代後半に投入を予定する次世代電動車技術を公開しました。
今回発表された内容は、次世代ハイブリッド車向けの中型プラットフォーム、北米市場で展開予定の大型車用ハイブリッドシステム、そして小型EV「Super-ONE Prototype(スーパーワン・プロトタイプ)」市販モデルに搭載予定の主要技術です。
新開発プラットフォームは、軽量化と高剛性化を両立し、ドライバーが軽快で爽快な走りを実感できるようになります。この新アーキテクチャは「シビック」「ZR-V」「CR-V」「アコード」などの次期モデル群を支えることになり、ホンダが掲げる“走る楽しさとクリーン性能の両立”を象徴する基盤となります。
ダイナミクス性能を左右する操縦安定性向上のため、ボディ剛性の最適化とともに、コーナリング時に車体がしなるような挙動を与えることで、タイヤの加重を最適化。さらに、現行システム比で総重量を約90kg削減することに成功したと発表されています。
ホンダによると、これらの改良によって次世代モデルでは燃費効率の向上とドライビングプレジャーの深化を同時に実現できるとしています。
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