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中国版「フィット」に“困惑”の声多数も、「クセになる」「安けりゃどうでもいい」との声も…日本版も“大胆な改革”が必要?

中国版「フィット」に“困惑”の声多数も、「クセになる」「安けりゃどうでもいい」との声も…日本版も“大胆な改革”が必要?

広汽ホンダ フィット

中国でマイナーチェンジ版「フィット」が登場

2020年に登場したホンダ「フィット」は、「柴犬」をモチーフとした愛嬌のある癒やし系デザインが特徴です。

一方、2026年1月15日に中国の広汽ホンダが発売したフィットのマイナーチェンジモデルは、「柴犬」とは似ても似つかぬデザインとなりました。

具体的には、従来の大きな瞳のようなヘッドライトが廃止され、2段式のスプリットスタイルが新たに採用されています。

また、ボンネットのラインに沿って配置された細長いLEDデイタイムランニングライトと、その下部に独立して配置されたヘッドライトユニットという構成が、未来的な表情を作り出しています。

そのほか、バンパーのデザインも大幅に変更され、それにともない全長が従来より約44mm延長されています。

大きくイメージを変えたフィットですが、日本のユーザーはどのような反応を示しているのでしょうか?

(次のページに続く)

#ホンダ #フィット #中国仕様 #マイナーチェンジ #コンパクトカー

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