【期待は大きいが…】伝説の軽オープン「カプチーノ」復活の噂に驚きの声。実現に必要な条件とは?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 29
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「スズキ『カプチーノ』が復活するのではないか?」といううわさが浮上し、インターネット上では往年の軽スポーツを知る世代を中心に、驚きや期待が広がっています。
カプチーノは1991年に登場した軽自動車規格のオープンスポーツ。
全長3295mm、車重は約700kgと非常にコンパクトかつ軽量ながらも、FR駆動、前後50:50の重量バランス、2座席オープンボディという構造で、「本格的なスポーツカーの走りが楽しめる」と高く評価されていました。
エンジンにはF6A型660ccインタークーラーターボ(64ps/85Nm)を搭載し、1995年のマイナーチェンジではオールアルミ製のK6A型(64ps/103Nm)へと変更され、より走行性能が向上しました。
しかし、1998年に軽自動車の規格変更が行われ、従来のサイズやデザインでは対応できなくなったことから、惜しまれながら生産終了となりました。
そんなカプチーノが復活するとのうわさに対して、インターネット上ではどのような声が寄せられているのでしょうか?
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