【1万1000台超えで一時受注停止に】実質209万円のホンダ新型BEV「スーパーワン」が初月で登録車トップ50入りを果たせた理由とは?
掲載 更新 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 157
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自販連が発表した2026年6月の新車販売台数によると、5月22日に発売されたホンダの小型BEV「スーパーワン」が1061台を記録し、登録車ランキング43位にランクインしました。実質的にフルで販売実績が反映された初月で、好調なスタートを切った形です。
すでに6月初旬の段階で累計受注台数は1万1000台を突破。あまりの反響に、販売店では一時的に受注停止となっているようです。
人気の要因は、高い走行性能と価格のバランスにあります。ブーストモード時の疑似エンジン音など遊び心のある演出を備え、かつての「シティターボⅡ」を彷彿とさせる走る楽しさを実現。
さらに、国のCEV補助金130万円を適用すれば実質価格は約209万円からとなり、東京都などの独自補助金を加えればさらに買いやすくなります(※補助金は購入後の交付となるため、資金計画時の確認は必須です)。
※記事の内容に一部間違いがありました。お詫びして訂正いたします。
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#ホンダ #スーパーワン #BEV #電気自動車 #試乗記
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