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セダンからSUVへと変化した「クルマの基本型」…じゃあその次は? ゆくゆくは「走るリビング」 に?

セダンからSUVへと変化した「クルマの基本型」…じゃあその次は? ゆくゆくは「走るリビング」 に?

日産 ハイパーツアラー

「クルマの基本型」はセダンからSUVへ

かつては「クルマの基本型」といえば“セダン”というのが相場でした。

実際、2000年代ころまでは、さまざまなサイズやキャラクターのセダンがラインナップされており、多人数乗車や悪路走破性能といった特定の要素を求めないかぎりは、セダンがもっとも現実的な選択肢となっていました。

一方、現在では、かつてのセダンの役割をSUVが担うようになりつつあり、各自動車メーカーのラインナップもSUVが大半を占めるようになっています。

SUVが覇権を握るようになった要因は、技術の進歩やユーザーの嗜好の変化、あるいは新興国の台頭といったさまざまな角度から説明することができます。

いずれにせよ、SUVが現代のクルマにおける「デファクトスタンダード(事実上の標準)」の地位を確立しているのはまぎれもない事実であり、そうした傾向は当面続いていくものと考えられています。

では、SUVの次はどのようなボディタイプが主流となっていくのでしょうか?

(次のページに続く)

#クルマの未来 #SUV #自動運転 #電気自動車 #コンセプトカー

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みんなのコメント

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  • 2026/2/02 20:04

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    走るリビングも落ちて行きますよ。
    狭い道、狭い駐車場だらけの我が日本。

    4メーター前後の普通車と軽自動車だらけになる気が
  • 2026/2/03 04:45

    違反報告

    >クルマの未来は「走るリビング」となっていくのかもしれません。

    50年前子供の頃にも目にした言葉
  • 2026/2/02 19:33

    違反報告

    SUVって、昔Wピックトラック即ち日産でダットサントラックがあったが
    普通トラックは3人乗りだが、Wピックで6人乗りにして
    そして荷台は少し小さくなるがそこに荷物を積む形だ。
    国鉄時代に線路工夫6人が、荷台に工具を積み走ってたのをよく見た。
    その荷台に屋根を乗せたのが現在のSUVだ。

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