【コメント欄で激論】「自動車史上最も美しい」「マツダの傑作」「走るのが楽しい」…「マツダ3(セダン)」のレビュー記事が話題
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 161
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 161
2026年4月3日にcarview!で掲載された、「マツダ3(セダン)」ユーザーによるレビュー記事が話題となっています。
「マツダ3」は日本市場で3代にわたり「アクセラ」の名称で親しまれてきましたが、2019年のモデルチェンジでグローバル名であるマツダ3へと名称が変更されました。
4代目となる現行モデルでは、ファストバック(ハッチバック)とセダンが設定されています。
記事によると、2026年3月時点で、carview!のカタログページに寄せられたマツダ3(セダン)のユーザーレビューにおいて、平均総合評価は5点満点中4.5点と高い評価を得ており、特に「デザイン」が4.8点、「価格」が4.1点となっています。
ユーザーからは「後ろ姿まで隙がなく洗練されていて、どこから見ても綺麗」「伸びやかなロングノーズが美しく品がある」「この上質な内装でこの価格はコスパが良すぎる」「高級感があるのに、諸経費込み340万円はお得」(※セダンモデルの価格帯は272万300円〜326万5900円)と絶賛のコメントが数多く投稿されています。
一方で、「燃費」に関してはハイブリッド車で3.0点、ディーゼル車で3.7点と評価が分かれています。
マイルドハイブリッド車に対しては「燃費への恩恵は控えめな印象」「街乗りを気持ちよく走ると10km/Lを切ることもあり(燃費は)物足りない」といった指摘が多く見られます。
ディーゼル車に対しては「軽油の安さも相まって経済的」「街乗りメインでも14km/Lを下回らない」と好評のコメントが並んでいます。
そのほか、「乗り心地」に関しても3.8点と伸び悩んでおり、「大きな段差ではそれなりに突き上げがある」「『CX-5』よりスポーツ寄りのセッティング。衝撃時のカドが少し目立つ」と不満を抱くユーザーもいるようです。
では、このような記事の内容に対してcarview!のコメント欄ではどのような意見が寄せられているのでしょうか。
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