サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > 編集記事 > コラム > なぜ海外メーカーは“軽自動車市場”に参入してこなかったのか? 世界で最も厳しい「小型車のメジャーリーグ」…BYD「ラッコ」投入の“真の狙い”とは

ここから本文です

なぜ海外メーカーは“軽自動車市場”に参入してこなかったのか? 世界で最も厳しい「小型車のメジャーリーグ」…BYD「ラッコ」投入の“真の狙い”とは

ラッコは「黒船」なのか?

2026年7月28日、BYDは軽自動車規格のBEVである「ラッコ」を発売しました。

日本独自の規格である軽自動車は、これまで日系自動車メーカーの独壇場となっており、「結果的に規格内に収まった」というごく一部のモデルをのぞいて、海外の自動車メーカーが参入した実績はありません。

一方、ラッコは日本市場のために専用開発されたモデルであり、そのボディサイズやルックス、機能装備などは、ホンダ「N-BOX」をはじめとする軽スーパーハイトワゴンをほぼ踏襲しています。

1949年に最初の軽自動車規格が誕生してからおよそ80年、現在の規格が完成した1998年からおよそ30年が経過しているにもかかわらず、なぜいまになってBYDが軽自動車市場に進出してきたのでしょうか?

また、その先陣を切ったラッコは軽自動車市場を侵略する「黒船」なのでしょうか?

(次のページに続く)

#BYD #ラッコ #軽自動車 #軽BEV #海外メーカー

この記事に出てきたクルマ マイカー登録

新車価格(税込)

214 . 5万円 ~ 249 . 7万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

210 . 8万円 ~ 210 . 8万円

中古車を検索
BYD ラッコの買取価格・査定相場を調べる

全国のBYD ラッコ中古車一覧 (1件)

コメントの使い方

みんなのコメント

ログインしてコメントを書く

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

サイトトップへ

あわせて読みたい

サイトトップへ

ログイン

中古車探しをもっと便利に

  • 中古車お気に入り管理
  • おすすめ中古車の表示

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

関連サービス

メールマガジン メールマガジン