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【やっぱりスゴかった】“最強級ガラスコーティング剤”はダテじゃない! POTY3連覇「シラザン50」の実力を再確認

sponsored by 株式会社日本コーティング

3年連続POTY年間大賞を受賞。あらためて、その実力に迫る

日本語には「愛犬」や「愛猫」のように、家族同然に愛情を注ぐ対象を指す特定の表現が存在するが、「愛車」もまたモノに対して愛着を感じる、日本人の繊細さを表した言葉と言えるのではないだろうか。

そんな「愛車」への愛情表現でもあり、最も身近で手軽なクルマ趣味と言えば、洗車をおいて他にない。手間を惜しまず愛車の汚れを落とすことは、それこそ愛犬や愛猫を丁寧にブラッシングしたり、お風呂に入れたりすることと、よく似ている。

洗車後の仕上げと言えば、昭和の時代はワックスがお馴染みだったが、技術が進歩した現代においてはガラスコーティングが主流。市販されている商品の数が多いため、どんなものを選べばいいか分かりにくいが、そんな時に多くの洗車好きが参考にしている口コミサイトが「みんカラ」だ。

みんカラは年に一度、独自の集計データにより各ジャンルの商品を評価し、大賞を決定するPARTS OF THE YEAR、略してPOTYを発表している。そして、その「POTY カーケアコート剤(液体スプレー)部門」において、3年連続で年間大賞を受賞したのが「シラザン50」である。

シラザン50は、なぜ多くのリアルユーザーから長年に渡って評価され続けているのか。その不思議を解くため、シラザン50の販売元である日本ライティングに伺い取材を敢行。実際にシラザン50を施工し、その性能と特徴を再確認した。さらに、新商品として発売されたばかりの「内装用コーティング剤」のビフォーアフターもチェックさせてもらうことができた。

ちなみに、日本ライティングでは3年連続のPOTY年間大賞受賞を記念し、「3」に掛けたシラザン50の割引キャンペーンを実施するとのこと。詳細は最後にまとめてあるので、ぜひそちらも合わせてご確認いただきたい。

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