斬新デザイン、扱いやすいサイズ、高コスパでも日本じゃ厳しいのか…ヒョンデ「インスター」の販売は“順調”or“苦戦中”?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 27
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 27
2025年1月に登場したヒョンデ「インスター」は、スモールEVです。
ヒョンデは2022年2月に日本市場への再参入を発表し、その後FCEV(燃料電池車)の「ネッソ」や、BEV(電気自動車)の「アイオニック5」「コナ」「アイオニック5 N」などを導入し、ラインナップを充実させてきました。
インスターはヒョンデにとって4車種目のBEVとなります。
インスターは、丸形のLEDランプを基調とした親しみやすいデザインに、力強いサイドビューと抑揚のあるボディラインが特徴で、SUVらしい存在感を際立たせています。
また、全長3830mm×全幅1610mmというコンパクトなボディサイズは、国内の狭い道路や駐車環境でも取り回しやすく、使い勝手の良さが魅力です。
さらに、2025年8月8日には新たに「インスタークロス」という新グレードが登場しました。
この新グレードでは、専用カラーとして「アマゾナスグリーンマット」「ダスクブルーマット」「アンブリーチドアイボリー」を含む全5色のカラーが選べ、さらに多様な選択肢が提供されています。
インスターの登場から半年が経過していますが、現時点での販売状況はどうなっているのでしょうか。
(次のページに続く)
#ヒョンデ #インスター #EV #インスタークロス #販売状況
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
F1スペインGP決勝速報|超速ノリスに悲運……VSCに嫌われ勝利逃す。アントネッリが今季8勝目。角田裕毅は手負いのマシンで14位
アントネッリ2連勝、ノリスを不運が襲う。角田裕毅は14位【決勝レポート/F1スペインGP】
【ポイントランキング】2026MotoGP第14戦サンマリノGP終了時点
ジムニーXCより22万5500円高いだけ!! 1.5Lのシエラはこんな人に向いている
マルク・マルケス、2戦連続完全勝利でランキング首位に浮上! ベッツェッキ痛恨の転倒|MotoGPサンマリノGP決勝
M.マルケスが2戦連続ダブルウイン。ベッツェッキは序盤に転倒リタイア/第14戦サンマリノGP
スーパーフォーミュラ・ライツ王座獲得のエヴァン・ジルテール「これからも長く日本でレースを続けたい」
【1週間まるわかり】エクストレイルもクラウンも一斉進化!! プロボックスはついに「つながる営業車」など、自動車業界ニュースまとめ(9/4-9/7)
「えっ、100万円超えの自転車ってホント!?」街を自在に走り抜けオフロードも力強く制す 米国ブランドの最高峰“E-バイク”とは
全日本スーパーフォーミュラ・ライツ選手権第18戦もてぎはエヴァン・ジルテールが3連勝。勝利でシーズンを終える
城下町まで丸ごと要塞化!? 周囲約9kmの「小田原城総構」の巨大さに驚く!! バイクで往く城跡巡り
いつかは乗りたい憧れの存在だよね 1000ccを超えた輸入メーカー最高峰モデル「フラッグシップ・ネイキッド」3選
「フェアレディZ」大幅改良で「NISMO」に6MT追加…古参ファンだけでなく若年層からの支持も獲得。納車は年明け、NISMOは27年3月以降
【2026年夏の最新情報】650psオーバーのV8搭載か? レクサス新型「LFA」にBEVとハイブリッドの併売案が浮上
【早くも争奪戦が勃発】新型「パジェロ」の納期は? 販売店で異なる対応方法で「1万円の事前受付」開始の店も。予約前の“早めの相談”は必須
【脱ディーゼルは正解だったのか?】「ハリアー」超えの4240台を記録した新型「CX-5」の総合力を検証する
「すごい時代!」「日本にも導入してほしい」「不安」…米で“完全無人自動運転タクシー”のテスラ「サイバーキャブ」が運行開始。9月11日より日本でも初公開
【軽高価格化の時代に】6万3272台を出したダイハツ「ムーヴ」。通勤・買い物メインのユーザーに150万円台が選ばれる理由
話題の軽EV「eスカイ」初公開も“価格未発表”のためユーザーの反応は控えめ? 期待も大きいが、補助金を含めた“トータルコスト”が鍵に
新型「キックス ロッククリーク」と「カローラクロス Z アドベンチャー」を比較。約18万円安く、4WD性能も強いのはどっち?
【3.0L 直6を継続】BMW新型「3シリーズ」最終テストへ。「i3」と共通のデザイン、「M350」は443ps&ドリフト機能も
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!