【クルマ好きの救世主】“プレマシー沼”にハマった筆者が語る、“走り系ミニバン”がいま“買い時”の理由
掲載 carview! 文:杉山 元洋 28
掲載 carview! 文:杉山 元洋 28
「子供は大きくなったし、両親を病院に連れて行くため、そろそろミニバンに乗り換えるか……」。
そんなスポーツカーを楽しんでいたドライバーが、家族構成や生活スタイルの変化で乗り換えを考えようとするも、今や人気のミニバンは300万円オーバーが普通に。クルマ貯金の額が増えるスピードを軽く追い越し、買い替えを躊躇するほど世知辛いことになっています。
ですがもし、「家族のためにミニバンが欲しいけれど、ドライビングプレジャーは諦めたくない。でも、7人乗れて、電動スライドドア、そしてコスパ抜群のクルマが欲しい。いますぐに」というこだわりが捨てきれないのなら、お手ごろな中古車をお迎えするというのも賢いカーライフかもしれません。
そんな人にぜひ知って欲しいモデルが、コストとパフォーマンスをハイレベルで融合したミニバンのマツダ「プレマシー」(2018年終了)。なんと、中古車市場の片隅で静かに底値安定しているんです。
(次のページに続く)
#マツダ #プレマシー #中古車選び #ミニバン #走りを楽しむ
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
王道・セレナから意外な輸入車まで…予算250万円で買えるミドル級ミニバン8選
70スープラって、やっぱり特別だ。黒木美珠が出会った、いまのクルマにはない魅力【試乗レビュー】
トヨタの新「ランドクルーザー“300”」まもなく登場!? に反響ある? 買えるようになってきた“本格SUV”に「今ならチャンスあるのか」「欲しい」の声も! 新たな最強「457馬力」モデルも話題に
フリードが売れ続ける理由 宿敵シエンタに勝っているところ
【話題のクルマ最新事情】マツダCX-60 & CX-80は「ドライバーズGT」の新たな提案。FRプラットフォームと直6ディーゼルに気持ち昂る
ミニクラウンことトヨタ プレミオが渋すぎる! おじさんセダンが新車よりも高い300万円オーバーで取引きされる理由
トヨタ アクアは結局買いなのか!? 2026年版“良いところ・微妙なところ”全部言う!!
“新型”5人乗りSUV ホンダ「CR-V」に問合せ多い? 「納車は秋ごろです」 全長4.7mサイズに高性能4WD搭載の「究極のオールラウンダー」が販売店でも話題に
デリカD:5発売前のコンセプトカーかっこよ!! 登場から20年も未だに大人気な理由が納得すぎた
1リッターで36km走る! トヨタ新「ヤリス」への注文多い? 全長3.9mの“ちょうどいいサイズ”&利便性も向上した新たな「コンパクトカー」! 販売店に寄せられる声とは
使い勝手がミニバン級って本当かよ!! 実はめちゃいいクルマだった「クロスビー」パッケージ性能が優秀すぎる
19年ぶり復活! ホンダ「“新型”インテグラ」発売で問合せ“増えた”! 6速MTターボ搭載で「是が非でも手に入れたい」熱い声も! 高性能「タイプS」米国製モデルが販売店でも話題に
【SKYACTIV-D×MTはいいぞ】「ロードスター」を買うつもりがディーゼルの「アクセラ」を選んで幸せになった男の物語
「クラウンが変わった」と嘆くのは、もう引退した世代だけ? 新型が狙うのは、かつての“クルマ好きの若造”たちだ
“広さ”の誘惑か、“バランス”の理性か。スーパーハイトの元祖「タント」と黄金比を磨く「ムーヴ」の決定的な違いとは
【今こそ乗りたい】純セダン激減の2026年。日本専用設計の「全幅1800mmのクラウン」をあえて今、中古車で選ぶ
ルノー新型「グランカングー」は日産「セレナ」の代わりになる? 比べて分かった“国産ミニバンにない魅力”と意外な実力
【衝撃の登場から4年】「クラウンクロスオーバー」の現状…販売数は頭打ち。次のテコ入れが必要な時期に?
【コメント欄で激論】「カッコよくて走りは最高」「コスパがいい」…「シビック」販売好調に関する記事が話題に
【3列だからといって同じじゃない】ミニバンとSUVの決定的な違い。快適性か所有感か…どちらを取るべき?
軽量ボディ×5MT×ターボの「ミライース」が呼び覚ます、「小さな大物食い」の血統と日本のクルマ文化の底力
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!