新型「カローラ」は“ハンマーヘッド顔”が有力。ボディ拡大&新技術満載も231万円~と良品廉価は死守へ
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 35
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 35
トヨタが世界に誇るロングセラーモデルの「カローラ」シリーズ。その新型の情報をスクープ班が入手し「カローラスポーツ」の予想CGを制作しました。
12世代目となる現行型は2018年に登場し、これが7年ぶりの世代交代となります。新型では、「TNGAプラットフォーム」の後継となる次世代アーキテクチャーを採用し、全長がストレッチされボンネットが低くなることで、よりスポーティなデザインを実現します。
また、全長の拡大によって居住空間も向上することは間違いないでしょう。
(次のページに続く)
◎あわせて読みたい:
>>【開発中】2代目「カローラクロス」もハンマーヘッド+グリルレスにイメチェン。“GR仕様”も設定…27年登場か
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
“中継ぎ”「エアフォースワン」ついに飛行試験完了 色もトランプ仕様でド派手に変更!
“実用車”の「定番」! トヨタ「アクア」×VW「ゴルフ」を比較! 国民的コンパクトカー同士“100万円”の差はいかに?【試乗記】
柄をニュアンスとして纏うエトロ──2026年の春、推したいのはこのアウター
散らかりがちな小物をペタッとホールド! “滑らない”収納アイテム[特選カーアクセサリー名鑑]
3連勝のアントネッリはF1王座の“権利”を手にしたとクルサード太鼓判「今や彼がチームを引っ張ることが期待される」
なぜ軍用機の「迷彩」は統一感ない? 灰色・青色・緑に茶… バラバラに見えて法則性あり!
マツダ「新型CX-6e」オーストラリアに登場、どんなモデル? 流麗ボディ&258馬力の"後輪駆動"! "484km"走れる「SUV」とは
いくらなんでも「三菱み」強すぎない? 日産ローグPHEVが「ダイナミックシールド感」満点なワケ
「広大な世界を自分だけのキャンピングカーで駆け巡る」旅する秘密基地で、ゆるっとサバイバル探検するゲーム・Outbound(アウトバウンド)! 開発メンバーによる最新情報「開発日誌#1」を公開!
16年ぶり新型エルグランドも発進! 日産を支える特装部隊のオーテックの軌跡!!
Moto3フランス決勝|絶好調キレス、今季3勝目でタイトル争いさらに優位。山中琉聖ポイント確保
「えっ、草刈り機じゃないの!?」 “標高日本一の空港”に現れた「まさかの助っ人」の正体…驚きの作業風景も公開
「交通違反金」は何に使われているのか。警察官のボーナス、宴会代、ノルマのウワサは本当?
「ランドクルーザー70」一部改良で受注再開のウワサの真相。250改良、FJ発売で状況に変化はあるのか?
2026年、ついに「パジェロ」が帰ってくる。「トライトン」仕込みのボクシーなフォルムで“ランクル一強”時代に風穴を開けられるか
【若者にはターボも280psも通じない】丸目と見た目で決まる…おじさん世代が驚く“いまどきのクルマ選び”
【新デザイン採用】次期「ノート」は「ミニ・セレナ」顔に? 全高拡大と軽量・高剛性ボディで勝負する、日産コンパクトの起死回生案を大胆予測
【次期スカイラインにMT復活か】丸型4灯×サーフィンラインで王道回帰…中身はプラットフォーム継承で“ビッグマイチェン”?
【昔は安く買えたのに…】トムスが蘇らせた1650万円の「AE86」、その復活劇を率いたのは26歳の若きハチロクオーナーだった
「bZ4X」が前年比9127%、「リーフ」が683.2%と爆発的な伸びを記録。日本にもついにBEV時代が到来したのか?
【軽バンがここまで進化】スズキ「エブリイ/エブリイワゴン」改良。顔つき刷新に加えACCやスズキコネクト対応
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!