次期「RS6 アバント」をスクープ。V8からPHEVにスイッチしてパワーを大幅増強、BMW「M5」に挑む
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 6
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 6
インテリアには、11.9インチのデジタルメーター、14.5インチのインフォテインメント、助手席用10.9インチディスプレイのほか、スポーツシートやカーボンファイバー製トリムが装備される見込みです。
バング&オルフセン製オーディオや広大なトランク容量(最大1534リットル)など、実用性も兼ね備えています。
プラットフォームは「プレミアムプラットフォーム コンバスチョン」を採用し、全長は先代より約60mm延長。パワートレインはV8から電動V6(PHEV)へとスイッチし、最高出力は725psを超えると噂されています。これは現行RS6アバント・パフォーマンス(630ps)を大幅に上回る数字です。
登場時期は未定ですが、最高出力727psを誇るM5 ツーリングのライバルとして、次期RS6 アバントは確実に存在感を放つことになるでしょう。
(終わり)
(写真:APOLLO NEWS SERVICE、アウディ、BMW)
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
セレナのタイヤサイズ一覧と交換費用|型式別の選び方とミニバン専用タイヤの必要性について
リア刷新でワイド感アップ!新型「クラウン クロスオーバー」デザインを先行公開
【26’ 7/13最新】レギュラーガソリン2週ぶり値上がりストップ 平均価格169.9円
水冷シート『瞬冷』が絶賛再登場! 最大5000円OFFになる裏技も!!
実はかなり欲しいぞ!! フリード e:HEV AIR BIZ(エアービズ)って何者だ?
軍艦が空飛んでやって来る!? 「USV投下成功」の先にある英海軍の未来図とは “日本近海にも即参上!” 可能に
アプリリア「RSV4 Factory」発売 価格363万円で登場
007のボンドカー「DB5」にワゴンがあったって!? アストン総帥デイビッド・ブラウン卿が作らせた60年前の「DB5シューティングブレーク」が高値落札 どんなクルマ?
カラバリ拡充でコレクションが捗る! アオシマの「楽プラ」にフェラーリ「512BB」の新色
空荷のフォークリフトは一歩間違えれば凶器! 意外と知らない「爪」の扱い方とは
アクアの「スムーズストップ」って何? 燃費だけじゃない“止まり方の上質感”をチェック
2026年上半期をにぎわせたニューモデル41選! 注目必須の国産・輸入車を総ざらい
1404万円の新車価値を疑った自動車メディアを尻目に、今や北米市場で1600万円のプレミアが付くレクサスとは?
【米国製なのに右ハンドル?】画面は英語表記のまま860万円で上陸するトヨタ「ハイランダー」の正体
“パジェロ復活”で「アウトランダーPHEV」の立場はどうなる? 値上げ実施も「実質負担」が減ったカラクリ…都内在住者からは「手ごろ」の声も
「ライズ」から「ハリアー」まで隙なく揃うトヨタを前に、幅広いライバルに戦いを挑む新型「キックス」の任務
【悩ましい】「レヴォーグ/レイバック」が改良。新登場「S:HEV」と1.8Lターボ、どちらを選ぶべきか…2.4Lターボ車は2027年春復活の可能性も
ライバルを圧倒し続ける「N-BOX」。他メーカーが超えられない理由とは…今後は「BEV」が重要な鍵に?
新型「ハイラックス」発売。デザイン好評、約90万円値上げも“希少性”で販売には影響ナシ…受注停止中で今後も不明
「シーライオン7」購入者のリアル評価…総合4.8点、「デザイン」「走行性能」が高評価。一癖あるが“コスパ重視派”には魅力的?
改良版「N-BOX」に「迫力が戻った」「存在感が増した」と高評価。一方、価格や内装には気になる指摘も…ライバルとの競争はますます激化
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!