【東京オートサロン2019】8年連続出展の日野 今年もダンスパフォーマンスが気になる
掲載 更新 carview! 写真:編集部
掲載 更新 carview! 写真:編集部
オートサロン唯一のトラックメーカー「日野」は2012年から8年連続出展となります。コンセプトは「iNFORMATIon DESIGN(インフォメーションデザイン)」。メカニックデザイナーの小林誠氏とコラボレーションして、目に見えない先進機能や性能を可視化しました。また、ブース内に大型モニターを設置し、先進安全機能をイメージした映像アートを放映します。
日野ブースといえば、毎年恒例のダンスパフォーマンス。トラックメーカーのイメージを払拭する派手なパフォーマンスが話題になりますが、今年はどんなパフォーマンスを見せてくれるのでしょうか。
次のページ>>日野 オートサロン出展モデルフォト集
自動車メーカー、カスタムブランド、コンパニオンを網羅!
>>東京オートサロン2019特集<<
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
ニュートンワークス、電動回転機械の振動解析技術を展示へ…CAEフォーラム2026
ホンダ「スーパーワン」 発売へ、カウントダウン開始!インパクト大のフォルムを先行公開
王者ノリス、フェルスタッペンの”今年のF1は乗っていて楽しくない”発言に反論「彼は気に入らなかったようだけど、僕は気に入ったね!」
車中泊で気軽に旅をしたい方にオススメ! 快適に、そして安全に楽しめる『RVパーク』最新情報。【 山梨県南都留郡/RVパーク WANALOHA Fujiやまなかこ】
千代勝正「みんなで力を合わせて良い結果を」。GT500クラスは3台に集約もポジティブ。逆襲を期するニッサン/ニスモ陣営
トヨタ“新型”「“2人乗り”スポーツカー」公開! 4リッター「V8」搭載で「650馬力」超え! 軽量ボディ×超ロングノーズの「FRマシン」GRGT登場
粒子法活用の技術講演も、プロメテック・ソフトウェアが出展へ…CAEフォーラム 2026
KTMSが2026年モータースポーツ体制を発表。スーパー耐久とTGR GR86/BRZ Cupに挑戦へ
「きたきたキターっ!」で急加速!! 急激なトルクの立ちあがりがクルマ好きを歓喜させたジャジャ馬「どっかんターボ」車を振り返る
スーパーGT、今季はGT500も“サクセス給油リストリクター”が導入へ。レースフォーマットは300kmと3時間の2種類
今季もブルックス ブラザーズ x アイ ジュンヤ ワタナベ マンが登場! 定番をモダンにアップデート
フェラーリ 812スーパーファストのレブリミットは9000rpm、800psの大パワーを誇るV12を搭載【スーパーカークロニクル・完全版/069】
【補助金アップで軽並に安くなった】2026年は実質300万円前半で「500km走る」国産新世代BEVが買える当たり年に
2025年ホンダで最も売れた乗用車は「フリード」。ディーラーとユーザーの声から見える販売好調の理由とは?
【脱・保守セダン】「クラウン シリーズ」4車種体制の初年度は月平均4700台超。数字が示すのは“ブランド化”の成功か、失敗か
【コメント欄で激論】「実車はキレイで驚いた」「ディーゼル車が無くなる影響は大きい」…新型「CX-5」の新色公開の記事が話題
【20万kmは通過点】トヨタ「1UZ型V8エンジン」が“信頼性は世界最高”と称される理由
2025年「N-BOX」新車販売1位に「やっぱり最強」「とにかく使い勝手が良い」と納得の声も、「絶対的な差はなくなった」との指摘
結局、みんなトヨタを買う。ラオスの路地裏から銀座の交差点までを支配する、合理的すぎる“消去法ではない”必然の選択
【完売したクロストレックに続くか】スバル「フォレスター ウィルダネス」日本上陸へ。右ハンドル仕様と専用サスペンションが語る本気度
「ハイエース」にフルモデルチェンジは必要ない!? 一部改良から見えたトヨタの“最強の商用車戦略”
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!