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【補助金アップで軽並に安くなった】2026年は実質300万円前半で「500km走る」国産新世代BEVが買える当たり年に

300km走るBEVが軽スーパーハイトワゴンと実質同じ予算に

だからといって機能的に安かろう悪かろうではありません。

eビターラ Xの搭載するバッテリー総電力量は49kWhで、WLTCモードの一充電走行距離は433kmと十分な性能となっています。

実際、筆者がeビターラの別グレードを試乗したとき、メーターに表示される電費は7km/kWhを超えていましたから、少なく見積もっても300kmは走れる性能を持っているといえます。これならば日常的に“使えない”と感じることは少ないでしょう。

これだけの性能を持つBEVが、軽スーパーハイトワゴンと実質的に同じくらいの負担で購入できるのであれば、補助金前提ならBEVのコスパは相当高い」という判断になるのではないでしょうか。

(次のページに続く)

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みんなのコメント

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  • 2026/2/13 19:07

    違反報告

    1充電での航続可能距離も大事だが、急速充電の受入電力量も大切。
    この記事、それぞれの車の受入電力量については書かれていない。
    安いから、500kmからと飛びついたら、途中での充電に時間がかかって苦労することに。
    全く急速充電をしないのならいいが、航続距離可能距離だけで選んではいけない。
  • 2026/2/13 20:24

    違反報告

    2026/2/13 18:48違反報告
    排気ガス車の延長のEVなんて世界中で売れてないのにね
    需要が無いんだからいい加減気づけばいいのに
    排気ガス車の延長EVはまず
    フランクがない!いまさらあり得ない
    ワンペダルじゃない!いまさらあり得ない
    アップデートしない!あり得ない
    アプリのタイムラグ!あり得ない
    スマホが鍵じゃない!あり得ない
    自動運転にならはい!あり得ない


    自動運転にならはい!あり得ない    ンー!?


    自動運転になら【 は 】い! ハイ?あり得ない!
  • 2026/2/13 20:20

    違反報告

    ランバイク(キックバイク)にのっていまーす はい ノーペダルです~🚲

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