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苦戦が続く「レヴォーグ レイバック」。改良でハイブリッド&廉価版を用意? 貴重な国内専用クロスオーバーワゴンに未来はあるか?

「レヴォーグ レイバック」がマイナーチェンジ?

2023年10月、スバルは「レヴォーグ レイバック」を発売しました。

上質なデザインや充実した機能装備が特徴の「都会派SUV」として登場したレヴォーグ レイバックは、スポーツワゴン「レヴォーグ」をベースに開発されたこのモデルは、最低地上高を標準車から55mmアップの200mmへと高め、専用の足回りと内外装を与えられたクロスオーバーSUVです。

「都会派SUV」として磨き上げた上質な乗り味は、北米市場を意識して大型化した「フォレスター」や、2025年3月をもって国内販売を終了したフラッグシップ「アウトバック」のユーザーを受け止める、新たな選択肢として期待されていました。

しかし、発売当初は1300台に設定されていた月間目標販売台数は、2024年12月におこなわれた一部改良のタイミングで850台に引き下げられるなど、販売状況は決して好調とはいえません。

インターネット上のコメントを見ると、「デザイン」や「価格」、そして「ハイブリッドが設定されていないこと」などがその理由として挙げられています。

一方、レヴォーグ レイバックの登場から3年目を迎える2026年、マイナーチェンジによってこれらの課題が一気に解消される可能性があるようです。

(次のページに続く)

#スバル #レヴォーグレイバック #SHEV #マイナーチェンジ #国内専用車

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