マツダの命運を握る新型「CX-5」。実用性・機能向上に高評価、「コスパ高」の意見も、 “イメチェン”にユーザーは戸惑い?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 96
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今回のフルモデルチェンジについて、インターネット上には好意的なコメントが多く寄せられています。
インテリアに関しては、「後席と荷室が広くなってファミリーが使いやすい仕様になっている」「荷室容量が466Lも確保されているのが嬉しい」と、実用性の向上を評価する意見が寄せられています。
また、「大型パノラマサンルーフやアンビエントライトまで装備されて一気に高級感が増した」「タッチパネルや音声操作主体になって最新のクルマに生まれ変わったので欲しい」といった声も上がっています。
安全装備については、「PDAが減速をサポートしてくれるのは日常使いで便利」「シースルービューのおかげで狭い駐車場でも駐車しやすくなっている」といったコメントが目立ちます。
価格に対しては、「良心的な価格設定」「これだけ最新装備が充実していて330万円スタートはコストパフォーマンスが高い」という意見が寄せられています。
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