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【実際どうなの?】ついに絶対王者「N-BOX」を販売台数で破った「スペーシア」。購入者のリアルな評価とは?

「スペーシア」購入者のリアルな評価

スズキ「スペーシア」は、「気がつけば、自然とかぞくが笑顔になれる場所」をコンセプトとした軽スーパーハイトワゴンです。

2013年に、2008年から販売されていた「パレット」の後継として初代が登場しました。

現行モデルは、2023年に発売された3代目です。

エクステリアは、コンテナをモチーフにした箱型のフォルムが特徴で、全12パターンの豊富なカラーラインアップが用意されており、ボディサイズは全長3395mm×全幅1475mm×全高1785mmとなっています。

インテリアでは、後席のオットマンや荷物ストッパーとして使える「マルチユースフラップ」を筆頭に(※グレードによる)、天井の『スリムサーキュレーター』などが特徴です。

パワートレインは、直列3気筒NAエンジン(最高出力49ps/最大トルク58Nm)と、カスタムに設定される同ターボエンジン(最高出力64ps/最大トルク98Nm)で、ともにマイルドハイブリッドを組み合わせています。

標準タイプのスペーシアのグレード構成は、「G」「X」の2種類で、価格は153万100円〜182万4900円となっています。

なお、標準タイプのスペーシアに加え、上質感のある「スペーシアカスタム」、アウトドアテイストの「スペーシアギア」、そして軽商用車の「スペーシアベース」という多彩なラインナップが用意されています。

では、実際にスペーシア(標準タイプ)を購入したユーザーからはどのような評価が寄せられているのでしょうか。

(次のページに続く)

#スペーシア #スズキ #軽自動車 #NBOX #ユーザーレビュー

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  • 2026/5/29 11:59

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    スペーシア買いました  庶民の車って感じが自分に合ってますね、上質は求めません使う人ファーストの考えが決め手です。
  • 2026/5/29 09:15

    違反報告

    安い軽のスライドドア&スーパートールの中では一番いいんじゃないかな。
    だけどあくまでも安い軽でしかないんだよね。
    どんなに装備を頑張ったとしてもエンジンや走行性能はどうしようもない。
    試乗して満足できるのならこれで充分だと思うよ。
  • 2026/5/29 18:04

    違反報告

    ザックリ評価すると、現行スペーシアは値段と性能が釣り合っていない。やり過ぎ。
    先代モデル(XZターボ)ですら「これはコスパが過ぎるな」と思いましたが、フルモデルチェンジ後の現行モデルとの世代格差がデカすぎて笑いました。
    走行性能、安全支援、燃費、インフォテイメント、ユーテイリティ、ちゃんと差がわかるように向上させられています。
    唯一先代モデルに負けている部分は、ガラス投影式のHUDが、ベジータのスカウター然とした、オモチャ仕様にグレードダウンさせられていることでしょうか。
    この次に手を加えるとしたら、何が残ってるのかと思うほど、もうこのクラスは完成の域に達しているのではないかとすら思いますね。

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