【今までなかったの?】「ロッキー/ライズ」に遅れること約3年。「レックス」に4WDモデルが新登場…価格は218万7900円から
掲載 carview! 文:編集部/写真:SUBARU 14
掲載 carview! 文:編集部/写真:SUBARU 14
レックス 4WDモデルの価格は以下の通り。販売計画はレックス全体で月販440台を見込む。
【価格】
・Gグレード:218万7900円
・Zグレード:251万1300円
上級グレード同志で比較すると、ライズ「Z(4WD)」は241万3400円、ロッキー「プレミアムG(4WD)」は243万2100円と、レックスZグレード(251万1300円)はややプレミアムな価格設定となっている。
一方で、レックスZグレードではロッキー/ライズでメーカーオプション(6万6,000円)となるブラインドスポットモニター(BSM)とリアクロストラフィックアラート(RCTA)が標準装備されている。このほか一部の装備構成にも違いがあり、仕様の違いを踏まえた価格設定となっている。
【レックス 4WDモデルのスペック】
(終わり)
(写真:スバル)
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
3年ぶり大刷新!? 日産“新型ミニバン”「セレナ」まもなく登場!? デザイン刷新? 価格上昇? 人気の「ちょうどいいサイズなミニバン」新モデルどうなる?
日産の新「高級“四駆SUV”」がスゴイ! “エレガンス顔”&モダンな「豪華内装」採用! 画期的な“運転支援技術”搭載で「手放し走行可能」に! 快適性&利便性アップの新たな「ムラーノ」米国仕様って?
新車218万円! 新「“4WD”コンパクトSUV」に大反響! 「ターボ」エンジンדヨンク”初搭載! 全長4m切りの“ちょうどいいサイズ”に「欲しい」の声も! スバル「新レックス」が話題に
新車約218万円で「スバルのSUV」に乗れる! 全長4m以下のコンパクトサイズに“ターボ×4WD”搭載でニーズ拡大! 「“新”レックス」に歓迎の声
トヨタ新型「四駆SUV」まもなく発売! スポーティな「GRスポーツ」初設定&2つのパワトレ設定! 純ガソリン車廃止×機能充実で大幅“価格アップ”!? 新型「RAV4」値段を大胆予想!
“6速MTのみ”のホンダ新「“軽”スポーツカー」登場! 全長3.4m級ボディの「小さなボディ」にパワフルな「ターボエンジン」搭載! 丸目の“旧車デザイン”もイイ「N-ONE RS」が販売店でも話題に
ホンダ新「軽ワゴン」発売! 最上級より「55万円オトク」で「1番低燃費」なお財布に優しい仕様! レトロオマージュの丸目デザイン&シンプル仕立てが魅力! 「N-ONE」最安モデルとは?
“全長4m以下”のスバル「新コンパクトSUV」! 小さくても“オフロード”に強い「ターボ×四輪駆動」採用! 軽量ボディに「ハイブリッド仕様」も設定で“ちょうどいい”伝統モデル「レックス」が魅力的!
トヨタ“新”「“4WD”ステーションワゴンSUV」登場! 約690万円&240馬力の「シグニア」! 長さ2mの”完全フルフラットスペース”実現した米国「クラウン」とは
トヨタ「ハイラックス“SUV”」実車公開! 全長4.8m級ボディ&ラダーフレーム採用!3列シート搭載の本格モデル「フォーチュナー」の新グレード「フォーチュナー リーダーG+」タイに登場
約336万円から! トヨタ「新型ハイラックス」発表! 6速MT設定の「本格モデル」は“新顔”&“新内装”採用で精悍に! オフロード仕様「ラギッドX」も設定の豪州モデル登場!
本格「“新”FRオープンカー」発表! 特別なマットブラックに「直6」ターボ搭載の「最終仕様」欧州で登場! パワフルな「直4」もあるBMW「Z4」2026年3月をもって再び消滅へ
【それでも高いって言える?】想像以上ハイスぺ&全部盛りな新型「リーフ」について落ち着いて考えてみた
スズキ「ワゴンR」改良版が12月登場。“カスタムZに一本化”はフルモデルチェンジに向けた調整か
南米三菱の特別仕様「トライトン サバナ」登場。現地のニーズに応えた専用色と実用装備は日本でもウケそう
軽規格で進む次期「コペン」開発。ダイハツ「K-OPEN」が見せたシンプルな方向性と発売時期予想
【約300万円の値上げでも納得?】トヨタ「センチュリーセダン」一部改良モデル新登場。運転支援&ナビをアップデート…セダン不毛時代に“意地”を見せる
22万kmでも海外オークションで400万円超えた三菱「パジェロ エボ」。もし左ハンドルがあったらもっと高値になってたかも?
【もう高い車はいらない】「ランドクルーザーFJ」の価格はどうなる? メカニズムから読み解くエントリーモデルの位置づけ
次期「スカイライン」は「フェアレディZ」と「GT-R」の“中間”を目指すと日産。クロスオーバー復活の可能性も噂に
生産停止はフルモデルチェンジのサインか。日産のコンパクトSUV「キックス」の販売が急減…何が起きている?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!