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新型「リーフ」と新型「アリア」はなぜヒットできない? 完成度は高いのに、日本でBEVが主役になれないワケ

新型「リーフ」と「アリア」はBEVとして“完成形”だが

日産は2025年10月8日、量産電気自動車(BEV)の草分けである「リーフ」の3代目となる新型モデルを発表し、同年10月17日から受注を開始、2026年1月より順次納車を開始している。

一方、日産のBEVフラッグシップである「アリア」は、2025年12月22日にマイナーチェンジモデルが発表され、2026年2月20日から発売されることが明らかになった。

いずれもBEVとしての完成度をさらに高めた意欲作であり、商品力という点では隙がない。それにもかかわらず、日本市場ではBEVが主役になる兆しは見えない。

この違和感はどこから生まれるのか。本稿では、新型リーフと新型アリアの立ち位置を整理しつつ、日本でBEVが広がりきらない構造的な理由を掘り下げていく。

(次のページに続く)

#日産 #BEV #電気自動車 #日本市場 #商品分析

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