【知ってましたか?】あなたの愛車のエアダクト、実は空気を通していないかも…「BRZ」「GRスープラ」の“穴の開いていない穴”とは?
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 92
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近年の市販車では、実際には空気が抜けないエアインテークやエアダクトが珍しくありません。「高性能モデル」と言われる国産スポーツカーにも例があり、オーナーがダミーだと知らずに乗っていることもあります。外観をいかにもスポーティに見せたい一方で、コストや燃費、静粛性などの理由から、あえて開口させないパーツを使うケースもあるようです。
ボンネットスクープやエアサイドダクト、リアバンパーまわりのスリットは、一見すると冷却や空力に効きそうですが、裏側がふさがれた「見せるための造形」になっている例もあります。
逆に、一部はきちんと抜けていて、残りは意匠としてふさがれている、という“半分本物・半分飾り”のようなケースもあります。ここでは、現行に近い世代のスポーツモデルを例に、そんなデザインと機能を見ていきます。
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#BRZ #GRスープラ #シビックタイプR #エアダクト #スポーツカーデザイン
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