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“国内導入なし”から一転。東京オートサロンでの反響と日米の貿易事情が「330psのインテグラ」を日本へ呼び寄せる

“国内導入なし”から一転。東京オートサロンでの反響と日米の貿易事情が「330psのインテグラ」を日本へ呼び寄せる

アキュラ インテグラ タイプS

“あくまで展示だけ”から“日本導入検討”へ

ホンダは「東京オートサロン2026」にて、北米アキュラブランドの「インテグラ タイプS」を公開しました。当初、国内発売の予定はないとされてきた同モデルですが、会場での反響の大きさを受け、現在は「導入検討」へと方針を変化させています。

1985年の初代から2006年の4代目まで日本で親しまれてきたインテグラですが、実現すれば19年ぶりの国内復活となります。

今回の動きの背景には、新型モデルの開発コストを抑えるために北米モデルを導入するメリットに加え、日米貿易交渉を受けた新制度の活用など、アキュラモデルを日本へ導入しやすい環境が整いつつあることが挙げられます。

北米で2022年に登場した現行モデルは、かつての軽量・コンパクトな印象とは一線を画す、プレミアムな大型セダンへと進化を遂げています。もし日本導入が実現するならば、北米市場でフラッグシップを担うハイパフォーマンス仕様の「タイプS」が、そのブランド性を象徴するモデルとして主軸になることが期待されます。

(次のページに続く)

#ホンダ #インテグラ #東京オートサロン #輸入車 #スポーツセダン

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