新型「RAV4」は豪価格を参考にすると400万円中盤から? 海外メディア絶賛も、国内では早くも争奪戦で無理ゲーか
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 69
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10月30日に開幕した「ジャパンモビリティショー2025」。各メーカーから魅力的なコンセプトカーや最新技術の展示が行われていましたが、南館の1階はトヨタ・レクサス・センチュリー・ダイハツのクルマで溢れ、ショー全体に大きなインパクトを残していました。
煌びやかなコンセプトカーがたくさん並ぶ中、2026年に販売される新型「RAV4」(と「ランドクルーザーFJ」)にも多くの来場者から注目が。しかもRAV4は3タイプを実際に見たり乗ったりして比較することができたのも来場者的に嬉しいポイントです。
・コア:街中で目を引く、洗練されたデザイン
・アドベンチャー:冒険心をさらに掻き立てる無骨さを強調
・GRスポーツ:本格的な走りの楽しさを追求
ネットでは「装備的には『コア』だけど、遊び心のある『アドベンチャー』やスポーティな『GRスポーツ』もいいな」といった声もある通り、ユーザーの好みやライフスタイルに合わせて柔軟に選ぶことができるのも強みです。
筆者も実際に「コア」を見て「もはや『ハリアー』いらずなんじゃ……」なんて思ってしまうくらい、実車は高級感を兼ね備えていました。
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#RAV4 #トヨタ #SUV #ハイブリッド #ジャパンモビリティショー2025
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