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「中国版フィット」が“BEVに擬態した衝撃デザイン”を採用した“真っ当な理由”。突拍子もないデザインが誕生する背景とは?

「中国版フィット」が“BEVに擬態した衝撃デザイン”を採用した“真っ当な理由”。突拍子もないデザインが誕生する背景とは?

広汽ホンダ フィット(飛度)マイナーチェンジモデル

「中国版フィット」のデザインに驚きの声

2026年1月15日、ホンダの中国合弁会社である広汽ホンダは「フィット(飛度)」のマイナーチェンジモデルを発売しました。

今回登場したマイナーチェンジモデルでもっとも目を引くのは、これまでとは大きく異なるフロントマスクです。

開口部を最小限に抑えたグリルレス風の造形と、上下に分割された独特なヘッドライトユニットは、日本のフィットに見られるフレンドリーな表情とは一線を画す、ロボットのような無機質な印象を与えています。

このあまりにもドラスティックな変貌ぶりに対し、日本のインターネット上では「いくらなんでもこのデザインはちょっと……」「AIでしょ?」といったコメントが見られます。

では、なぜこのようなフロントフェイスとなったのでしょうか?

(次のページに続く)

ホンダ # フィット # 中国市場 # デザイン # コンパクトカー

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