【予想CG公開】新型「ヤリス」はクラウンスポーツ似? フルデジタル内装や新開発4気筒エンジン搭載も
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 34
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 34
トヨタが開発を進めているBセグメントコンパクトカー「ヤリス」の次期型に関する最新情報と、海外のCGデザイナーTheottle氏による予想CGが公開されました。
ヤリスは1999年に初代モデルが登場し、日本では第3世代まで「ヴィッツ」の名称で販売されてきました。2020年登場の第4世代からは、海外市場と同様に「ヤリス」へ名称が統一されています。
Theottle氏が制作した予想CGは、トヨタの新世代デザインである「ハンマーヘッド」の採用で「クラウン スポーツ」に似たフロントデザインとなり、ノーズ部分は低く傾斜し、ややスポーティな印象となっています。
サイドビューは、これまで後方に向かって下降していたキャラクターラインの代わりに、下部のラインがリアドアハンドル方向へ上昇する形となるなど、全体的に動きのあるデザインをイメージしているようです。
リアのテールランプには、四角形のLEDが4つ配置されており、フロントと同様に「クラウン スポーツ」を想起させる構成になっています。
(次のページに続く)
#ヤリス #GRヤリス #次期型 #ヴィッツ #トヨタ
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
新生アルピナ誕生 ヴィラ・デステで「Vision BMW Alpina」を公開 BMW傘下でアルピナはここまでラグジュアリーになる
圏央道沿いに東京ドーム6.4個分!? 都内の“巨大開発地”を貫く道路が開通 “東京最西端の高速IC”が大変化!
『ASTON MARTIN 赤坂 DBR9』GT500へ挑んだ最後の外国車【忘れがたき銘車たち】
「ルノー・カングー」の車中泊仕様、展示! “大人2人”寝られる!? タフな“アシ”も映える「#オプカンgoo」とは?
ベントレー『ベンテイガ』、「シャレー・エディション」発表…専用ボディ色は塗装に60時間
イタリア人デザイナーが参画! トヨタ「クラウン クロスオーバー」専用の極上カスタマイズパーツに迫る
【カワサキ|クシタニ キャンプライド】長野県ONTAKE EXPLORER PARKで7月25日(土)~26日(日)の開催決定!
デイトナから【GIVI V49N AIR/同グレーパネル】発売!「WINGFLOWシステム」採用で乱流、騒音を低減した最新トップケースが登場
前進果たしたホンダ、カナダでラップタイム向上目指す「ドライバビリティとエネルギーマネジメント戦略の強化に注力」と折原GM
BMW『1シリーズ』に後輪駆動復活? 次期型EV『i1』でリアモーター搭載 デザイン言語はノイエ・クラッセ採用
間もなく発売のヤマハ「YZF-R3」「YZF-R25」2026年モデルに注目集まる 購入検討は「即決」がオススメ!? 販売店に反響
「返礼品 = ポルシェ」が現実に? 自治体の6割が動く、ふるさと納税“モノ離れ”の新潮流
「EV=高い」という常識を変える? 装備充実で価格据え置き…改良型「サクラ」で日産が本気を見せる
新型「Cクラス」初公開。デザイン、採用技術に賛否…挑戦者となった「かつてのベンチマーク」はライバルにどう対抗する?
光岡「M55 RS」の888万円は、中身は「シビック RS」ながらも現代のクルマにない「風味」を買うためのスパイス料かもしれない
【実際どうなの?】「アイオニック5」購入者の本音…「圧倒的にかっこいい」「癒される」とデザイン高評価、コスパはいいがリセールに課題か
【450万円でも欲しくなる?】新型「ランドクルーザーFJ」は“弟分”なのに本格派…想像以上にちゃんとランクルだった
【激動のホンダ】N-BOX EV投入は2028年! 決算会見で明かされた驚きの新戦略、高付加価値な「TRAIL LINE」などのラインアップ拡充も
新型「RAV4」が前年比293.4%と絶好調。「HEVのアドベンチャー」が人気を牽引…受注状況は店舗によって様々
【新型「スイフトスポーツ」は本当に出ない?】現行「スイフト」の起爆剤になりそうなのに…なぜ噂すら出てこないのか
長寿モデル「CX-3」がついに終了。マツダが模索する後継者は“数字”か“アルファベット”か、それとも既存の枠組みを破壊する全くの新種か
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!