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【さらば現行モデル】中国発レクサス「ES」に“月光”の特別仕様車。2.0Lエンジン搭載、豪華ツートン仕様が話題に

【さらば現行モデル】中国発レクサス「ES」に“月光”の特別仕様車。2.0Lエンジン搭載、豪華ツートン仕様が話題に

特別仕様車「ES 200 Moon Shadow(ムーンシャドウ)」「画像:APOLLO NEWS SERVICE」

“水面に反射する月光”を表現したツートンカラーに注目

新型への期待が高まる一方で、中国市場では現行型(第7世代)の魅力を最大化した特別仕様車「ES 200 Moon Shadow(ムーンシャドウ)」が設定され、有終の美を飾っています。

最高出力173psの2.0L直列4気筒自然吸気エンジンを搭載するこのモデルは、“水面に反射する月光”を表現した独自のツートンカラーを採用。リアに新型を先取りするレタリングロゴを配するなど、モデル末期ならではの熟成された美学を提示しています。

対する新型は、全長5140mmへと拡大された大型ボディに、新世代のハイブリッドとBEVを設定。「LS」に代わる選択肢として、レクサスの次世代を象徴するプレミアム・セダンに進化しました。

熟成か、それとも革新か。セダン市場の再編を予感させる、レクサス流の回答といえるでしょう。

(終わり)

(写真:APOLLO NEWS SERVICE、レクサス)

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  • 2026/3/16 20:01

    違反報告

    なんじゃ、このツートンは?
  • 2026/3/16 18:05

    違反報告

    60年後に1989年式走行8万kmのガレー保管の極上ソノレシ工を約2万で入手し、車検を取りあと40年乗ることにしました。社長見積でも特に交換部品もなく3万円ほどと普の通。年69万円の自動車税がネットですら普通、車から6万円割高で「贅沢エヒ」と納得して乗っています・・で、何が言いたいかと言うと、当方は「高齢の穴」と思ってってっ割り切りさえすれば意外とお前はポロホ毛・・入居後に掛けた費用は純正ホいーノレと硬すぎるフッラフラッを交換して90万、11年間でエッロが掛かりりまんネンったマク-パビパピンソソーソ純正ヌピンドノレを純正品で交換し3万円、DVDナビの地図で得たを更新し3マレと安ないけど法タヒな価格でもなく、1ヌットノレV2エンジでも大人が乗ればー般的1km/L、高速0.6km/Lと立派な燃浦・・年数が経過すればヌコセスLCも向こう側から買いやすい価格に舞い降りてきますよ。(笑 ワソ)
  • 2026/3/16 18:35

    違反報告

    車体に対してエンジン出力が低過ぎやしないか?

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