【巨大キドニーついに終了か】BMW新型「M3」3.0L直6ツインターボはMHEVでユーロ7クリアへ。“6MT復活”はどうなる?
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 9
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 9
BMWが現在開発を進めているハイパフォーマンスモデル「M3」の最新プロトタイプを、スクープ班が捉えました。
新型M3は、新しいスタイリングに加え、3.0L直列6気筒エンジン+マイルドハイブリッドを搭載するとみられます。インテリアは、物理ボタンを大幅に削減した先進的なレイアウトが採用される見込みです。
一方、BEV版「iM3」に関する噂もすでに多く聞かれます。Mブランドとして本格的に高性能BEVへ参入することになるiM3は、今後のMモデル全体の方向性を左右する存在になり得ます。
ただし、Mブランドが内燃機関を完全に廃止し、伝統に背を向けるわけではなさそうです。一時は「新型M3はBEVのみになる」との噂もありましたが、電動モデルに加え、内燃機関を搭載した新型M3も並行して投入されるとみられています。
(次のページに続く)
#BMW #M3 #新型 #ノイエクラッセ #iX3 #S58 #M4 #M3 #直6 #シルキーシックス
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
なぜ680ps・2710kgの怪物は、こんなにも上品なのか?——ボルボ新型SUV「EX90」に試乗した
【このメルセデス 300SLのレプリカなんぼ?】クライスラー クロスファイアベースの「メルセデス 300 SL」本物は2億円超するが、このレプリカは手頃な価格だ
「ウナギ頼んだらドジョウ」といわれた悲運の「ミニ新幹線」「スーパー特急」計画 フル規格への「見せ玉」だったのか?
【次期BMW 3シリーズ】直6は不滅。M350 xDriveの南仏テスト公開、新機能「ドリフト・モーメント」が呼び覚ますFRの真髄
日本郵便、国際物流総合展2026に出展…グループ総合物流サービスを展示
シャープ、スリムスタッカーのカスタム機を初披露…国際物流総合展2026
ジープ「コマンダー オーバーランド フィールドスタイル エディション」発売! 100台限定の3列7人乗りSUV
マクラーレンの激しいチームメイトバトルを制したノリスが4位「弱点が浮き彫りになった週末に最大限の結果を出せた」
19年以上「現行モデル」ってスゴすぎ!? 三菱「デリカD:5」はコスパと装備で選ぶなら2020年式が好バランス??
ブラバスはチューニング界の王へのオマージュとして初の自社製1,000馬力マシンを開発「ブラバス ボード(Brabus Bodo)」はおそらく最後の偉大なV12スーパーカーと言えるだろう
業績悪化の英ジャガー・ランドローバー、大規模リストラを計画[新聞ウォッチ]
角田裕毅、3戦連続の代役出場へ! 手首負傷のアイザック・ハジャーがスペインGPも欠場
【国内に続き北米にも登場】トヨタ「カローラ」60周年記念車が米国で発表。2500台限定の特別仕様の中身
販売ランキングに“異変”!? 「アルファード・ランクル・RAV4」がトップ10入りの一方、「プリウス・クラウン」が息切れ気味? そして高まるBEVの存在感
【ターボ全盛の今だからこそ乗りたい】「フェアレディZ」の3.7L NAエンジン「VQ37VHR」と現行3.0Lツインターボの差とは
【本当に復活?】GRに「次期MR2」が必要な理由…新開発ターボエンジンを搭載で27年以降登場の可能性。価格はどうなる?
「デリカミニ」が販売好調。高くても支持される理由は充実の装備と個性…「N-BOX」に敵わなくても“三菱ブランド復活”の呼び水に
【どうなる次期カローラ】トヨタの新1.5L直4エンジンで燃費は10〜20%向上へ。現行1.8Lから排気量ダウンで走りと燃費は改善するのか
スズキの軽BEV「eスカイ」発表。「シンプル」「スズキらしい」とデザイン好評も、結局やっぱり“価格”次第?
「シーマ」超えの足元空間!? 「ティーダ」が“コンパクト市場”に残した偉大な功績…時代を先取りしすぎた?
かつて人気も、ディーゼル車が“下火”になった一因は“あの事件”…電動化で薄れる“メリット”。今後はどうなる?
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!