「CX-3」販売終了に惜しむ声多数も、ライバルと比較し「仕方がない」の意見…後継モデルの登場はもうすぐ?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 80
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 80
マツダは「CX-3」の国内向けモデルの生産を、2026年2月末で終了しました。
2015年に登場したCX-3は、マツダのデザインテーマ「魂動-Soul of Motion」を採用したスタイリッシュな外観と、上質なインテリアが特徴のコンパクトクロスオーバーSUVです。
ボディサイズは全長4275mm×全幅1765mm×全高1550mmとなっており、「CX-30」よりもひと回りほどコンパクトなサイズ感となっています。
発売当初は、1.5Lのクリーンディーゼルエンジンのみでしたが、2020年の一部改良で新たに1.5Lガソリンエンジンも追加されるなど、多様なニーズに応えるラインナップが展開されてきました。
一方、国内での生産は2022年にすでに終了しており、現在はタイ工場で生産されたものを輸入するかたちで販売が続けられてきたのが現状です。
発売から11年目を迎え、国内向けモデルの生産が終了となるCX-3ですが、インターネット上ではどのような反響が寄せられているのでしょうか。
(次のページに続く)
#CX3 #マツダ #コンパクトSUV #販売終了 #後継モデル
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