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豪華装備はもうお腹いっぱい? フォレスターC型「ツーリング」が提示する、SUVにおける引き算の美学

豪華装備はもうお腹いっぱい? フォレスターC型「ツーリング」が提示する、SUVにおける引き算の美学

スバル フォレスター

「フォレスター」にお買い得な新グレードが追加されるらしい

すでに各所からの記事が出回っているが、スバル「フォレスター」がB型からC型へ年次改良されるとともに、「Touring(ツーリング)」というお手頃価格の新グレードが追加される模様だ。

筆者も先ほど近隣のスバル販売店へ偵察に行き、その先行予約がすでに始まっている事実を確認した。

日本ではB型からスタートした現行型フォレスター(※先に北米で発売されたのがA型)のC型への進化の詳細については、後ほど触れたい。

それよりも今考えたいのは、車両価格300万円台の新グレード「ツーリング」および「ツーリング EX」のことだ。この2つは、果たして買うべき価値のあるグレードなのだろうか?

結論から申し上げると、C型のツーリングおよびツーリング EXは――特にお安いほうのツーリングは、現行型フォレスターの購入を検討している人、あるいはトヨタ「RAV4」をなんとなくの仮想ターゲットとしながら中型SUVを検討している人々に対して、「有力候補のひとつとして検討してみてはいかがだろうか?」と提案したくなる一台である。

(次のページに続く)

#スバル #フォレスター #SUV #新型車 #グレード追加

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  • 2026/3/03 09:24

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    今から40年前に1999年式走行3万kmのガーレ保管の極上ソラアを約30万で入手し、車検を取りあと50年乗ることにしました。社長見積でも特に交換部品もなく8万円ほどと普の通。年88万円の自動車税がネットですら普通、車から5万円割高で「贅沢エヒ」と納得して乗っています・・で、何が言いたいかと言うと、当方は「高齢の穴」と思ってってて割り切りさえすれば意外とお前はボロボロ・・入手後に掛けた費用は純正ホイーノレと硬すぎるフラフラッを交換して100万、10年間でエッロが掛かりりまんネンったマク-パビパピンソソソ純正スピンドノレを純正品で交換し10万円、DVDナビの地図で得たを更新し8マレと安ないけど法タヒな価格でもなく、1リットノレV2エンジンでも大人が乗ればー般的2km/L、高速0.8km/Lと立派な燃浦・・年数が経過すればサクセスLCも向こう側から買いやすい価格に舞い降りてきますよ。(笑クン)
  • 2026/3/03 22:12

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    ごちゃごちゃ書いてるけど、自分で思ってる程面白くないから普通に書きなよ軍曹…
  • 2026/3/03 22:07

    違反報告

    このアルバイト記者は()と「」を多用するんだね。

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