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このまま消滅も? 新型「スイフトスポーツ」登場を阻む“2つの壁”…軽量・安価な“ホットハッチ”は時代に合わないのか

このまま消滅も? 新型「スイフトスポーツ」登場を阻む“2つの壁”…軽量・安価な“ホットハッチ”は時代に合わないのか

スズキ スイフトスポーツ

「スイフトスポーツ」はどうなった?

2023年12月、スズキは4代目となる「スイフト」を発売しました。

2004年に誕生したスイフトは、「軽快」や「快速」を意味するその車名のとおり、軽量なボディとスポーティな走りが特徴のコンパクトカーです。

また、グローバルモデルとしてスズキの世界販売を支えている重要なモデルでもあります。

そんなスイフトには、「スイフトスポーツ」と呼ばれるハイパフォーマンスモデルが2005年より設定されてきました。

これまで、スイフトのモデルチェンジのたびにスイフトスポーツも設定されてきましたが、現行スイフトの発売からおよそ2年半が経過しているにもかかわらず、ここまでスイフトスポーツは設定されていません。

インターネット上には「まもなく登場説」と「このまま消滅説」が入り乱れていますが、いまスイフトスポーツになにが起こっているのでしょうか?

(次のページに続く)

#スズキ #スイフトスポーツ #スイフト #スポーツカー #BEV

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みんなのコメント

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  • 2026/6/16 07:38

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    スイフトが売れていないからスポーツが出せないというのは、本末転倒。もともと、スイフト全体の中で半分ほどスポーツが占めていました。スポーツが無くなると、じゃ素イフト買うわ、という人は少ないので、無くなった分売り上げが下がる。そして、そもそもスイフトの国内販売は月販2~3千台程度で、バカ売れしないけど安定して一定数売れる車。むしろスポーツが無くなったのに健闘しているほう。個人的には、RSグレードを復活すればよいと思います。
  • 2026/6/16 07:09

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    デザインがダメダメ
  • 2026/6/16 08:23

    違反報告

    トイレの便座のフタみたいなボンネットだもの。

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