【TAS2026】パパがストライダーに沼る!? スズキ「エブリイワゴン ワンパクライダー」は家族の絆と遊び心が詰まった究極の“遊び基地”だ
掲載 carview! 文:編集部
掲載 carview! 文:編集部
1月9日〜11日まで、幕張メッセで開幕している「東京オートサロン2026」。スズキブースで異彩を放っているのが、「エブリイワゴン ワンパクライダー」です。
一見するとスタイリッシュなカスタムカーですが、その背景には思わず共感してしまう「ある家族の物語」が込められていました。
この車両のターゲットは、小さなお子さんのいるファミリー層。スズキの担当者によれば、お子さんのために買った「ストライダー」にお父さん自身がハマってしまい、週末には家族でレース大会に参戦する……という具体的なストーリーが設定されています。 そんな、趣味も子育ても全力で楽しむライフスタイルが、この一台の出発点なのです。
ベースのエブリイワゴンは、軽トップクラスの室内空間が自慢です。 後席にチャイルドシートを付けた状態でも十分な荷室を確保しており、ストライダー等の荷物も楽々積み込めます。さらにフラットルーフキャリアとルーフボックスを装備し、キャンプ道具も同時に運べる、まさに「遊びの拠点」と呼べる仕様になっています。
(次のページに続く)
#東京オートサロン2026 #スズキ #エブリイワゴン #コンセプトカー #ファミリーカー
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