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レンジローバーが2026年に大幅改良へ。BEV譲りの「最新フェイス」と、操作性を見直す“物理ボタン”復活の兆し

レンジローバーが2026年に大幅改良へ。BEV譲りの「最新フェイス」と、操作性を見直す“物理ボタン”復活の兆し

レンジローバー大幅改良「画像:APOLLO NEWS SERVICE」

新型BEV版レンジローバーと共通の最新フェイスに

ランドローバーのフラッグシップ、「レンジローバー」が、現行の第5世代として初の大幅改良を迎える見通しです。

2021年のデビューから約5年。2026年に発売が予定されているBEV(新型フル電動レンジローバー)の登場を控え、既存の内燃機関モデルもその外装をアップデートさせるようです。

フィンランドの山中で目撃されたプロトタイプは厳重な偽装が施されていますが、変更の主眼はフロント周りに置かれていることが分かります。

レンジローバー特有のシルエットを維持しつつ、グリルの意匠を刷新。ヘッドライトには新設計のLEDデイタイムランニングライトが採用される見込みです。

バンパー下部の通気口についても配置が変更されており、既存のベントが大型化される可能性もあります。

リアセクションについては、スリムな垂直テールランプをわずかに延長。現時点ではリアバンパー下部のリフレクター配置などに大きな変更は見られませんが、市販モデルではさらなる改良が加えられる可能性も残されています。

(次のページに続く)

#レンジローバー #ランドローバー #マイナーチェンジ #レンジローバーエレクトリック #高級SUV

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