【実際どうなの?】BEV販売3年連続1位「サクラ」のオーナー評。軽とは思えない走りとデザインに絶賛…BYD「ラッコ」投入でどうなる?
掲載 carview! 文:ピーコックブルー 181
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2022年に登場した日産「サクラ」は、軽自動車規格のBEV(電気自動車)です。
軽自動車ならではの取り回しの良さを実現しながら、「リーフ」で培ったバッテリー技術などを採用することで最大180km(WLTCモード)という航続距離を実現しています。
また、運転支援技術「プロパイロット」の採用に加え(Gグレード)、駐車時にステアリング、アクセル、ブレーキ、シフトチェンジ、パーキングブレーキのすべてを制御する「プロパイロット パーキング」を軽自動車で初搭載しました(Gグレードにオプション)。
現在販売中のグレードは「X」「G」の2種類で、価格帯は259万9300円から308万2200円となっています。
発売から1年後の2023年7月には、受注累計が5万台を突破したことが発表されました。さらに、2025年4月には、2024年度のサクラの国内販売が2万832台となり、2022年度、2023年度に続き、3年連続でBEV販売台数1位を獲得したことが発表されています。
では、実際にサクラを所有するユーザーは、どのような点に魅力を感じているのでしょうか。
(次のページに続く)
日産 # サクラ # BEV # 軽自動車 # BYD
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