【フルモデルチェンジじゃなかった】「ワゴンR」一部改良で15万円ほど値上げ…「ムーヴ」追撃なるか【販売店情報】
掲載 更新 carview! 文:ピーコックブルー 40
掲載 更新 carview! 文:ピーコックブルー 40
スズキ「ワゴンR」は、1993年に登場して以来、軽ハイトワゴンのカテゴリーを確立し、軽自動車の歴史に革新をもたらしたモデルとして知られています。
2017年に登場した現行の6代目モデルは軽量化と高剛性を兼ね備えたプラットフォーム「ハーテクト」や「マイルドハイブリッド」を採用。当時の軽ハイトワゴンNo.1となる低燃費33.4km/L(JC08モード)を達成しました。
また、最大のライバルである「ムーヴ」が25年6月にフルモデルチェンジして販売好調なのを受けて、現行モデル登場してから約8年が経過していたことから、「まもなくモデルチェンジが行われるのでは?」という噂も広まっていました。
しかし、実際には25年12月15日にマイナーチェンジが行われ、フロント周りのフェイスリフトと3種類あったエクステリアデザインの一本化をはじめ、先進安全装備のアップデートやインフォメーションディスプレイの標準化、静粛性の向上といった大き目のマイナーチェンジが施されました。
ユーザーの反応は実際のところどうなのでしょうか。販売店に聞いてみました。
(次のページに続く)
#ワゴンR #スズキ #マイナーチェンジ #ムーヴ #軽自動車
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