【朗報?】直4搭載で批判を受けたメルセデスAMG。一転“V8エンジン継続”をCEOが高らかに宣言
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 52
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 52
メルセデスAMGは、将来のモデル向けにマイルドハイブリッド技術を搭載した新型フラットプレーンV8エンジンを開発中であることがわかりました。さらに、メルセデスAMGのCEOマイケル・シーベ氏は、このエンジンが既存車や全く新しい車に搭載される可能性を示唆しています。
自動車業界が電動化へと突き進む中、メルセデスAMGはV8エンジンの脈動がまだ必要であることを改めて認識しているようです。
同ブランドは、「C63」に直列4気筒エンジンを搭載したことで多くの批判を浴びました。しかしメルセデスAMGは、V8エンジンを少なくとも当面廃止しないことが濃厚となりました。
(次のページに続く)
>>開発中の新型「AMG GT4ドアクーペ」を写真で詳しくチェックする
◎あわせて読みたい:
>>【自己顕示欲の塊】マンソリーが「G63」を“金ピカ”に。ホイールベース延長など全てが“石油王向け”だった
ログインしてコメントを書く
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
ラッセル復活のポールポジション獲得! ハミルトン僅差で2番手フロントロウ|F1バルセロナ-カタルニアGP
ラッセルが今季3度目のPP。好調ハミルトンが2番手。ルクレールは失意のクラッシュ【予選レポート/F1第7戦】
失速マグヌッセンに代わり20号車BMWが序盤をリード。トヨタはオフセット戦略で暫定首位に/ル・マン決勝1時間後
F1バルセロナ-カタルニアGP 予選速報|ラッセルがハミルトン抑えポール。アロンソ母国で最下位
【ル・マン24時間】2026年のル・マン24時間レースがスタート。BMWの20号車が首位浮上、トヨタ勢も順調にポジション上げる
ネット騒然~ウィリーG・ダビッドソンの傑作1977年のXLCR再び! ハーレーRMCRカフェレーサー登場!!
クラウンスポーツを買うならG、Z、RSどれが正解? 価格差と装備で考えるベストグレード
クシュ・マイニが独走で優勝。ハータF2初表彰台を目前に痛恨のコースオフ|F2バルセロナ
マイニが今季初優勝。ハータはミスで最終周に3位表彰台を失う/FIA F2第5戦レース1
数値化できない魅力がある──新型シトロエンC3 マックス ハイブリッド試乗記
効率主義へのアンチテーゼ──新型シトロエンC3 マックス ハイブリッド試乗記
「GQ JAPAN クリエイティブ・ウィークエンド」── 2026年は自由な発想で領域を横断する4組によるスペシャルトークを開催!
【価格差100円でここまで違う】「ランドクルーザーFJ」か「RAV4」か…いま買うならどっちが正解?
“魂動”の前夜に“流れ”があった。安売りのマツダを脱却させた、知られざる「NAGARE」デザインの系譜
【これぞ王者の風格】約2700点を新設計し大刷新した「Sクラス」国内発表。きらびやかな内装をなど100枚の現地写真で検証
「スーパーワン」の陰に隠れた本命! ホンダ「N-ONE RS」は今や貴重な6MTターボの軽スポーツだった
【今どき貴重な400万円以下】新型「CX-5」と「フォレスター ツーリング」、今買うならどっちが正解?
「ランドクルーザーFJ」受注再開のウワサの真相。“厳格な転売対策”で新規購入は「ほぼ不可能」…ボディ色すら選べず
改良から1年、“小さな高級車”「LBX」の現状。豊富なグレードが好評、人気で受注停止中…今後の展開は?【販売店情報】
【2026年新車市場のリアル】価格高騰でも軽・小型車がシェアを広げ、2000cc超の普通車が衰退する構造的理由
日本参入から3年、年々販売を増やすBYD。軽BEV「ラッコ」、小型SUV「アット2」…26年は怒涛の新車攻勢へ
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!