ホンダ×日産に新展開。北米での大型車OEM生産で協業か? 合併計画は破談でも関係再構築
掲載 carview! 文:APOLLO NEWS SERVICE 12
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日産自動車が、アメリカでホンダに自動車を供給する方向で協議を進めていると、日本のメディアが報じました。稼働率が低下している日産の米国工場を活用し、ホンダ向けの大型車をOEM生産する案が検討されているようです。
今年初めに合併を見送った両社ですが、協力の可能性は依然として残されており、今回の動きは、トランプ前大統領時代に導入された関税強化の影響も背景にあると見られています。
報道によれば、ホンダはミシシッピ州カントンにある日産工場に関心を示しており、同工場では現在「フロンティア」が生産されています。ホンダはこの施設が自社のトラック生産に適していると考えているようです。
詳細は明らかになっていませんが、同工場でホンダブランドのピックアップトラックを生産する可能性があると報じられています。日産フロンティアのOEM供給の線も考えられますが、日経はフルサイズトラックの可能性に言及しており、注目されます。
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#タイタン #日産 #協業 #北米市場 #ホンダログインしてコメントを書く
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